視床痛熟女の行ったり来たり -22ページ目

視床痛熟女の行ったり来たり

視床痛の痛み・痺れと闘う女のブログです。

身体中が痛い
打ち身みたい
打撲痛?みたい
健常側もだ
なんだこれ
視床痛じゃない別の痛み

それでなのか視床痛の痛みも増して激しい

なんだこれ

死にたい

閉じ籠るって、
いけませんね。
痛みは増幅するばかり。

火傷の痛みが酷すぎます。

レベルは8と9。
止めようか迷っていたブログの世界…
ただいま。
同じように苦しんでる人たち…
ただいま。
一人じゃないよね。
私。


先日、『痛み日記』と言うものをテレビで見た。毎日その日記をつけることにより、少しずつだが痛みに対しての変化が見られるとゆうものだった。

それは鬱病とも関係しているらしい。
痛みが激しいと否応なく鬱状態に陥る。
鬱状態に陥るとどうしても痛みは増す。
鬱が先か痛みが先か定かではない。
俗に言う負のスパイラルだ。

しかしその日記をつけていると、あるときから不思議なことに、最初に感じていた痛みは勿論変わらずとも、その痛みを感じている自分を客観的に見ることが出来るようになるらしいのだ。
完璧とはいえないまでも、不思議と受け入れることができ、気持ちの変化がみられるとゆうのだ。
そして、
痛いけれど動けるようになる。
痛いけれど前向きになれる。
痛いけれどスッキリする。(?)
らしい…

視床痛の痛みはすべて脳が司っている為、その脳の上手をいかなければならないのだろう。
ある意味騙しだ。
人間の脳とは実に奥深い。
最高にコントロールの難い組織なのだろう。

その『痛み日記』という物ははこうだ。
毎日痛みのレベルを自分が感じるままに記し、短い感想などを書き込む。
それだけでいいのだ。

感想の内容が確実に変化していたのには驚いた。


Twitterにでもやってみるかな…

そのうち…