全くわからない=「めんどくさそうだな」って感じだったので、
パリに居る間に、自らパリ郊外にあるDIRECCTE(労働局)へ足を運びました。
とにかく、情報は足で集めるタイプの私。
まるで刑事ドラマの新人デカのようだと友人に言われました

労働局へ行くまでも、頭に浮かぶのはネガティブなことばっかり。。。
・門前払いを受けたらどうしょう。。。
・すごい人だったらどうしょう。。。
・意地悪されたらどうしょう。。。などなど
いままでフランスという国で過ごして来た時間が長いだけに、
普段、ポジティブな私でもポジティブには持って行けませんでした。。。ほんとに

ところがどっこい!
いざ、受付に着いたらすっごい感じのいい黒人のお兄ちゃんが居ました

このお兄さんに「外国人の研修生ヴィザの書類が欲しいんだけど。。。」と言ってみたら
「OK! え~っと。。。(ファイルを探すお兄さん)あっ、コレコレ。これらの書類を提出してネ!」
・・・なんともあっさりと書類をゲットしたのでした。
帰り道で書類を見ていたら。。。「これなら大丈夫そう!」と希望の光が

もうルンルンで帰りました(←単純
)つづきます~



したのは言うまでもありません。
)




