かわたすのストーンズ日誌 -6ページ目

かわたすのストーンズ日誌

言論の自由の権利をフル活用して言いたいこと言いまくります

高3で受験勉強していたときは、大学入ったらフィーバーして楽しくなるんだろな!と期待しながら勉強をしていた。
しかし、いざ大学に入ってみると高校の時をハマっていた特色のない生活の続きになってしまっていた
軽音サークル入ってドラムを本格的に取り組み始めたけど自分が思っていたほどバンド三昧な生活ではない、家で1人で電子ドラムを叩くだけ バイト選びをしくじったせいで金もほとんどない 彼女もすぐできるとなめていたが女友達がいない 俺のせいなのかな?男友達はいいやつできたけどなー TwitterとかFacebookとかで高校、中学、小学校の友達がどこ行ったとかなにやったとかつぶやいているのを見てなんで俺ってこんな大学生らしくないんだろと思ってしまう  友達と遊んだりもしているが本当にやりたいことができていない つまり欲求不満だ。こんなときは毎度のことサティスファクションを聴いて吹き飛ばすのだが
こんな無色の大学生活の俺にも色をつけてくれるものがある。カラオケ、ボーリング、スノボー、日本の城を訪れること、前述したようにドラム、バンド、そしてストーンズ。
こいつら達は無色の俺に色をつけて、それをしている時はいつも満たされる。だから俺は寝る前にストーンズ、寝起き目覚ましにストーンズ、電車でもどこでもストーンズを聴きたくなるのかもしれない
だから冬が楽しみなのです。

ブログに殴り書いても発散されることはないけど、目に見える形にしたい時はある
大学生活はこれらに投資していくためにバイトを頑張ろうかなぁ!