老犬と老人と美妃 -17ページ目

老犬と老人と美妃

毎日いろいろありすぎて
へこんでる時間なんてない!

テキトーでも何でもいいから
私達が欲しいのは『平穏』

犬と人間の介護の違い
関わっていく人間の変化
そんなようなことをテキトーに書いてます

出かける準備をしてると
ばあばの部屋から
じっと観察するちゃみ
本当に人間をよく見てるなぁと感心する

リードを持つと跳ねるように来るあたり
可愛いんだけど、
実は単なる分離不安f(^^;

豆と母と合流して出掛けたはいいけど
ばあばと母がお店にいっちゃったので

窓に手をかけて行き先を見つめる豆と

とりあえず残ってる私を確保するちゃみ
それはチームプレイなのかい?
それともとにかく人間から離れたくない
単なる分離不安なのかい?

しばらくすると豆はふて寝?休憩?

まるできな粉餅・・・

ちゃみは私の膝の上に乗って

二人が帰ってくるまで
じっと行った方向を見てる
こういう所はちゃみの方が
人についてると思えるけど、
やっぱり単なる分離不安(´-ω-`)
もうちょっとおおらかに構えようよ(´・ω・`)


≪おまけ≫
うどんに七味をかけたら

食べられたくないにんじんが現れた
容赦なく食べたけど( ̄▽ ̄)