明けましておめでとうございます(*^^*)
始動がゆっくりですが

今年も無事にご挨拶できました。
ありがとうございます。
私がこのブログで伝えたいことは
ブレていないつもりですが
もう一度今までを読み返して
修正しつつ進めていこうと思います。
どうぞ宜しくお願い致します(*v.v)。
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
という事で新年第一段。
つい先日の出来事。
そこのお兄ちゃんは
スゴくやんちゃさん。
元気がよくて笑顔もかわいい
魅力いっぱいの幼稚園児です。
でも親の立場にしたら
元気すぎなのが心配なんですよね。
もしかして…
っていう思いを常に抱えて
一人で悩んでたんだと思います。
私はその悩みの時期を経て
周りの不理解や心ない態度を
多分、一通り経験しているから
他の人よりは苦しみがわかっちゃう。
だから何気なく振られた話に
何気なく答えたら
そのママが涙ボロボロこぼして。
男の子が活発なのは素敵だし
キラッキラの笑顔は自慢したっていい。
楽しいときに体中で楽しさを表現して
美味しいものを夢中で食べるのも
全部その子の素晴らしい個性。
活発さが際立つ
実に子供らしい子供だと
私は思ったんだけれど
「普通」の枠から外れてるのかな?
そう考えたら確かにママは
心配になっちゃうなあ、
私もそうだったなあって
つい考えてしまいました。
ただでさえ田舎で
古い考えの人も多い地域。
良かれと思ってかけてくれる言葉が
本当に辛くて自分を責めて。
相手に悪気がないって思うから
ひたすら笑顔でかわすしかなくて
その度に悩みは増えていって…
私が感じてきたあのときの孤独感や
抱かなくてよかった自責の念を
これからのママたちには
感じてほしくないと
しみじみ思いました。
泣くほど辛いなら
気持ちが一杯なら
心配しなくていいということを知り
悩むママが自然体でいられるように
私の体験を聞いてもらうのも
ありなのかな、と考えはじめています。
必要なのはたっぷりの愛情と
その子の個性を受け入れるゆとり。
それでも心配なら専門医に行くことは
恥ずかしいことでも悪いことでも
何でもないんだから検査してくれば
いろんな事がわかる事を知ってほしい。
一人ずつでいいから。
そう思った新年でした。

↑
娘は毎年、着物でお正月です♪
洋服より好きなんだそうで(*^.^*)
息子君記事が夏休み編から進んでいない件、来週辺りから進められる予定です
声をかけて下さった方、申し訳ありません(汗)
今日もお立ち寄り頂き、最後まで読んでくださりありがとうございます(*^^*)
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