Thanx!

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この記事は、メンバーのことについてちょこちょこと。

場所が場所だったんで、ステージから近かったね~!
距離はあんまわかんないけど、ステージまで10メートルくらい?だったのかな?

うわTAKUYA∞そこにいるし、真太郎も近いし!!みたいな。笑
顔がハッキリと見えたのが大きいね。

当然だけど武道館と京セラのときとは比べものにならない。

∞は肌が色白で頬が痩けてた。笑
あとウィングがけっこう目立ってた気がする。笑


最初のほうは∞と真太郎の姿しか把握出来なくて(というか2人しか見えなかった。笑)、境地・マントラあたりからメンバー全員の姿を見ることが出来たかな?

信人は京セラで間近で見たときとあまり変わらない印象が。笑

彰は髪切ったのかな?耳元と襟足あたりが短くなってたような。なんかオーラを感じた。

誠果は赤チェック着てた。笑 メンバーの中であまり姿を把握出来なかったかも。

克哉の姿も後半になってから、おお!やっと!て感じに見れた。
LIMITLESSの「長所なら腐るほど持ってるプラス思考cheer up ♪」のところを前にいる人たちをイタズラチックな目で見て舌をちょっと出してたのが、ほんとにもーー可愛くって。思わずきゃーっ♡!て声をあげちゃった。笑

なんの曲だったか忘れたけど、イントロが流れ始めて機材スタッフ?の人がドラムのところに行ったとき、真太郎がスタッフの顔をポンポン叩いてちょっかい出してるのが見えた。
スタッフの人も照れてる感じに笑ってたし、そこで真太郎の人としての優しを垣間見れた気がした。


全体的なMCも、武道館と京セラに比べるとじっくりいろんな話を聞けた気がするし、近い距離で話してることをすごく実感した。

歌ってるときもそうだけど、∞の顔をハッキリと見ることが出来たから、きっと∞もあたしの顔を見てくれたのかな、と思ってる。
視力が良い彼のことだから、そうであってほしいな!笑

iPhoneからの投稿

埋れながらも、なんやかんやずっと真ん中のとこにいて、周りとの密着状態に慣れて来たのは後半に差し掛かってから。

ENOUGH-1あたりでやっと片腕上げて「ウォーー!」て出来た気がする。笑

LMITLESSなんてもーそれはそれは楽しめた!!
あれはとてもノリやすいし皆とのジャンプがとても楽しかった。

ナノ・セカンドでは全部の力を出し切るつもりで跳ねたし吠えた。笑


けどそこからがまた死ぬ思いをしてやばかった。


ナノ・セカンドのあとのMCで少し気持ち悪くなって来て、嫌な予感がした。
どうしよ、このままがんばって最後まで耐えようかなって思ったけど、いやでも後悔はしたくない、て思って結果その場から離れた。

端っこにあるドア付近のところで寄りかかって、休もうと思ったけど既に視界が危うくて、消化器の隣で体育座り。笑

軽い貧血を起こしてた。

これはライブ前に十分な食事と水分を摂らなかったせいだな、てその時にも気づいた。自己管理がちゃんと出来てなかった証拠。

それに加えて悔しかったのが、ø choirのときに最初のあの場でのれなかったこと。
すごく好きな曲だったしいちばん聴きたかった曲なのに、自分がああいう状態だから、もう悔しくて悔しくて。

せっかく演奏してくれたMOND PIECEのときも半分ぐったりしてたし。

最後までみんなと興奮と感動を分かち合えなかったのが本当に残念でならない。

でも正直なところ、ø choirを歌い終わったあとにまだちょっとTAKUYA∞喋ってたから、「まだ続くのぉ…?!」て思ってしまった。笑
それほど瀕死状態だった。

MOND PIECEが終わってからたぶん1分もしないうちにドリンクを求めに外に駆け出した。
メンバーが退場するまで見送りしたかったけど、そのときは自分の命を最優先することしか頭になかった。笑

ドリンクをもらったあとも通路で体育座りして、ゔぅ~なってた。
髪も乱れてたから周りからみたらゾンビだったと思う。

そのあとは、フードコートの椅子で休憩をとりながらヘロヘロな状態で戻って行きましたとさ。笑

iPhoneからの投稿


昨日はウーバーのライブを参戦しに、Zepp DiverCtiyへ行って来た。
人生初のライブハウス。

整理番号が200番代だったから、割と早く会場に入れた。

前から3番目あたりにある柵の、真ん中の場所を確保して、ここなら近いし柵に寄りかかれるからラッキー!だと思ってた。

けどその発想は大きな誤算だった。

ライブ開始と同時に後ろからの押しが物凄くて、見事もみくちゃに埋れた。

男の人も遠慮なしにグイグイくるし、ちょっとこれ大丈夫なの?!と思いながらまず生き抜く方法を考えてた。

だからほんと、最初は歌どろこじゃなかった。

しかも一発目が7th triggerだったから尚更熱気と興奮が凄くて、まじで死ぬかと思った。

一緒に参戦して最初隣にいたハマケンは、押しが始まったら「おお、ワロタワロタww」て呟いてて、こいつ何言ってんだって思った。笑
そして気づいたら知らない男性が隣にいて密着状態に。笑

ハマケンさよならだったね



ライブ序盤は、両脇にいた女性とときどき顔を見合わせながら「大丈夫ですか?ヤバイですよね」て声を掛けながら、もう必死に呼吸してた。
たぶんそういう声掛けがなかったら精神も身体もボロボロだったと思う。


ライブ前半は、前の人ととのある狭い距離を保つためにずっと両腕を交差して耐えてた。(バスケで言うとスクリーンの体勢。笑)
きっと片腕上げてたら後ろからの押しで、体が倒れて踏ん張れないな、て思った。

もう周りとの戦いで、まさに戦場だったね、ウーバーの箱ライブなめてた。いろいろ反省。

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