今日の不快な出来事の愚痴


新規の受注があれば、担当制なので、担当決めをします。

各々のすでに持っている担当の商品のスケジュールをみながら、立候補制なのです。

ある者が、考えてはいるんだろうけれど、甘いのかなんというか、いざその商品が動き出したら、

一人ばたばたしだし、納品日なんか大変。一人不機嫌になるし・・・

納品日当日、他の者の手伝いも仰げばいいものを一人かかえ、しかも周りも気を遣い「手伝おうか」と

言っても大丈夫ですとか言っていて

挙句、終わって何日か後に、 「誰も手伝ってくれません」とかいう困った人がいます。



 人から薦められて借りた本がなかなか進みません(>_<)
 自分が読みたくて買った本はすぐに読んでしまうけど…
 読みたくて買った本は、当然読む前から読みたいという欲求と興味があり、薦められて借りた本には、そもそも、その欲求や興味が、買った本よりかは少ない。加えて、どうしても読まなきゃという気持ちと感想を聞かれるという目に見えない枷があります。
 今日はやめといて明日読もう。って机に置きっぱなしの本に対して、後ろめたさというか何というか…
 こんなコト言っているとせっかく貸してくださった方に申し訳もなく失礼ですよね。


久し振り・・・

何度このブログで使ったんだろうか(;^_^A


継続とはなかなか難しいものですね汗



今の会社に途中入社して4年が経ちました。

うちの会社は入れ替わりが激しいほうなので、4年も経つとガラッと様子が違います。


ついこないだ入社のあいさつをしたような・・・

一方では

もう10何年もいて「まだ4年か」という思いもあります。


異業種から業界、はたまた入ろうとしている会社の仕事も知らない者を

よく採用してくれたと思います。


自分で何をやっていきたいのか分らないまま、就職活動にはいり、

自己PRや志望動機、などといったものを、画一的な就職活動マニュアルを学ばされ、

あげくに「自分さがしだぁ」なんだかんだ・・・

マニュアル本まで出版されている始末むっ

会社ではいまだに大学名を聞くだけで、頭の良し悪しを判断している輩が多数存在します。

バカ者よ、もっと自分の目を見開いて見てみなさいと言いたくなります。


思い描く理想と現実との間にはギャップがあるものです。

そのギャップに対してどう向き合うのかを、伝えていってほしかったなぁ。


それもこれも何かの偶然とご縁で今の会社にいるわけですが、

周りにいる人たちが、とてもいい人たちで、すごくすごく救われています。

自分がこの先続けていきたい仕事かといわれれば「んんんん・・・・・・・・・」と思いますが、

人という面においては居たい会社です。


続けるということをがんばっていきますにひひ