アジサイは、雄しべ、雌しべも、退化して、花被(たぶん、花びら)だけになった中性の花。
これを、ヒトに例えると、ホモかレズかと思ったのですが、これは、更年期を迎えた方や、先天的に生殖器に欠損のある方だと思います。
こういうと、また怒られるかもしれませんね。
アジサイ、中性花をこうだとすると、同性愛者の方はどうなるのだろう!?
飾っているということで、花が、あるということで、アジサイといいたいのだが、アジサイは、性の機能がないので、アジサイは、性転換手術を受け、飾っている花があるということで、アジサイ、花なのだぁーーー。
つまり、自分の思考、情念によって、性転換手術を受けた方は、アジサイなのだ。
誇りもって行ってくれ!
性転換手術を受けた同性愛者!!
また、性のないアジサイの繁殖方法は、挿し木という、アジサイを茎から折って、たぶん花もないとだめだと思いますが、繁殖方法は、その茎をある程度まで、土に挿すことです。
だから、性転換手術を受けた方も、子孫を残すには、技術的に適応されているかわかりませんが、自分の遺伝子を持つ核を、ある人の受精卵の核と入れ替えて、子宮に戻せばいいのです。
倫理的に許させているかどうかは、別として・・・。