あの時君は若かった…

あの時君は若かった…

壁にねこ耳、障子に目やに…

青い空が好きです。


みんなの笑顔が見えるから…。
$Don'tWorry BeHappy♪ 心配ないよ、大丈夫!-いつも一緒ニャよ…



空を見上げて、話しかけます。


元気ですか?泣いてないですか?


下を向いてて歩いてると電柱にぶつかるよ。



昨日はきのう…


明日はあした…


今日があってありがとう。

Amebaでブログを始めよう!

明けましておめでとうございます(笑)




え、え、何?なんなのぉ~!?

なんと! 今年初めてのブログ投稿です(笑)



動画は「Robert Palmer(ロバート・パーマー)/ Addicted To Love(恋におぼれて)」

印象に残るでしょ?

曲もカッコいいし、PVもかっこいい!

でも…

モデルのおねーさん達のリズム感が…ちょっちですね。

パーマーさんはヨーロッパでは高い評価と人気があったのですが、日本では80年代に人気絶頂だったデュラン・デュランのジョン・テイラーらの「パワーステーション」にボーカルとして参加して注目されました。
彼は曲についてこんな風に語ってます。

人を溺れさせる何かに興味があったんだ。
一緒に仕事をする仲間にも、健康を回復させる農場に行ったり、さまざまな治療法を受けているヤツもいたよ。
ある時、僕は気づいたんだ。問題はものではなく、その人自身に、何かにのめり込んでしまう性格の方に原因があるんだってね。
もし君にそんな傾向があるんだったら、食べ物、アルコールに限らず、まわりにあるもの何にでも中毒になる可能性がある。
愛の中毒になるというのも面白いと思ったんだよ。




MTVに夢中だった世代には懐かしいですよね。

カフェバーのカウンターでジンライムを傾けながら…

あのコは今どこにぃぃ~♡

ほいじゃ、また来て三角~♫





今年の締めくくり…なのだ!



紅白にあのちゃんが参加するとのニュースにびっくり仰天!



しかも楽曲は、ゲロチューとなっ!
Adoや新しい学校のリーダーズ
椎名林檎も!



NHKさん…迷走中?




PS.Adoには「うっせぇわ」を歌ってほしかった(笑)

ほいじゃ、来年も
  また来て三角~♫



 

秋を感じると思い出します…。

 

動画は1981年6月リリースの「パジャマ・デート」から。
ワシが一番好きな曲です。




「ジューシィ・フルーツ」の前身は近田春夫が1979年に結成したバックバンド「BEEF」(CM曲/ああ、レディーハリケーン)
近田氏のレコード会社移籍よる「大人の事情」で、イリアこと奥野敦子(ヴォーカル、ギター)、柴矢俊彦(ギター)、沖山優司(ベース)、高木利夫(ドラム)の4人で結成されました。
ちなみに、柴矢さんは解散後にあの「さかな、さかな、さかなぁ~さかなをたべるとぉ~♫」の『おさかな天国』の作曲をしています(歌ってるのは奥さん♡)

 



1980年のデビュー曲『ジェニーはご機嫌ななめ』は、テクノ風アレンジと、ボーカルの奥野敦子のファルセットボイスで注目され、同年の大ヒット曲となりました。

 

 


流行りに敏感な高2のワシはすぐにシングル盤を購入♫ 併せてファーストアルバム「Drink!」を夏休み中、愛車パッソーラにテープレコーダーを積んでは海に行き聴きまくりました。
多分、この頃付き合ってたHちゃんは「またかよ…」と思ってたと思います(笑)

プロデュースを手がけた近田氏によれば、「プラスチックスのような楽曲を歌謡曲に置き換えたら目新しくて受けるのでは?」とのイメージコンセプトだったとか(笑)
当初は近田春夫事務所に所属してましたが、売れちゃった事で対応できなくなり、アミューズが手伝うようにもなり、その後正式にアミューズに所属しています。

 

 
 

でも、ワシが聴きまくったのは、3thアルバムの「パジャマ・デート」まで…。
アミューズに移ってからは「売るぞぉ~」的な感じでサザンのカバーなんかもしてて「なんか違うな…」と。
それから数十年後、perfumeが「ジェニーは…」をカバーしたときは泣きそうになりました。
…ってアミューズつながりだったんだけどね。

 



余談ですが、友人のK君の彼女がイリアさんにそっくりで、じぇらしかったです(笑)♪)

 

ほいじゃ、また来て三角~♫

 

 


 

 

認めたくないものだな。

自分自身の、若さゆえの過ちというものを…

シャア・アズナブル

 

 

 

「She」は、1999年の映画「ノッティングヒルの恋人」主題歌としてエルヴィス・コステロが歌った曲です。

 


コステロってR&Bのイメージがあるのですが、バート・バカラックの様なラウンジミュージックへのリスペクトもあります。
ワシ、この手の映画は見ないのですが、何故かこの曲好きなんです。
カラオケで歌えるようになったら…モテるかぁ~(笑)
原曲は、フランスのシンガーソングライターであるシャルル・アズナヴール(赤い彗星ではない)の『Tous les visages de l’amour』

She (邦題:忘れじのおもかげ)
作詞・作曲:ハーバート・クレッツマー & シャルル・アズナヴール

忘れられない 彼女の面影
喜び あるいは後悔の足跡
宝物 あるいは代償

彼女は夏が口ずさむ歌
秋がもたらす冷気
様々な一面を見せてくれる
一日の中で

僕は受け止めるよ
彼女の笑い声も その涙も
すべてが僕の大事な思い出
彼女の行く所が 僕の居場所
僕の人生の意味
それは彼女なんだ


さて問題です♫
ワシの「She」はだれでしょーか?

ほいじゃ、また来て三角~♫
 

 


残暑? お見舞い申し上げます。




夏と言えば…VENUS!
VENUSと言えば…長山洋子!





一時封印していたのですが、最近は歌ってるようです(笑)



今日は風が心地よい過ごしやすい天気でした。
30℃越えもお終いかな?



さて、ケアマネ業について約2カ月…学びの日々が続いてます。
現在、一桁の担当数ですが介護する人たちの悩みの多様性に頭が沸騰しております(笑)
色々と相談はされるのですが、ケアマネして出来ることと出来ないの区別が難しいですね。
今日なんかは、ご家族に会えるのが日曜しかないとの事で“仕事”でした。
先輩らからは「休みは休みってしないと…」とは言われましたが、仕方ないと私は思ってます。
ご本人の思い、家族の思いは大切ですし、一方だけの話ではよいケアプランにはならないと思うんで…。
今日お会いした方は介護よりも医療系サービスが主になりそうです。
住宅改修の話も出ていて業者の指定もあり、ちょっと複雑な状況ですね。
「いい環境で穏やかに暮らしたい」これがケアのポイントです。
そのためには何が必要か?思案中です(笑)

ほいじゃ、また来て三角~♫