JYJ News
JYJ、世界最大のレコード会社と手を握り米市場進出
2010/11/22 19:16
JYJが世界最大のレコード会社の一つワーナーブラザーズと手を握って、米国市場に本格的に進出する。ワーナーミュージックは22日、「JYJがワールドワイドデビューアルバム『The Biginning』をワーナーブラザーズレコーズと手を組んで米国で正式発売する」と明らかにした。
ワーナーミュージックグループ(Warner Music Group)傘下のワーナーブラザーズレコーズ(Warner Brothers Records.)は、グリーン・デイ、リンキン・パーク、マイ・ケミカル・ロマンス、マイケル・ブーブレなどが所属した有名レーベルで、米国現地でも最も影響力あるレコード会社に挙げられている。
JYJは今回の米国訪問日程中、LAに位置したワーナーブラザーズレコーズを訪問して、役員および担当部署を訪ねて会話を交わした。彼らに会ったワーナーブラザーズレコーズのインターナショナルマーケティング副社長マイケル・ナンスは、「JYJの『The Biginning』はワーナーブラザーズでは初の韓国人アルバムだ。今後JYJの米国活動を積極的に支援する予定」と語ったと明らかになった。18日アイチューンズを通じてランチングされたJYJの『The Beginning』は、ワーナーブラザーズをから来年初め米国で正式に発売される予定。
行ってしまうねー海の向こうに(_ _。)
待ってんかんね~
半泣き(ノДT)

んん~書くか迷ったんだけど、忘れたくないから(ノ_・。)
コピりますねww
長谷川 豊さんのBlog
2010.11.20 カテゴリー:取材裏話
JYJについて
想像通りの展開ではあるが、
JYJの独占インタビューについての反響がさすがに凄い。
在アメリカの人達に解説しておくと、
「東方神起」という韓国人グループが、数年前から日本では社会現象を巻き起こしていた。
あ、ちなみに読み方は「とうほうしんき」だ。
出すナンバーは当然毎回オリコンチャート1位。
ツアーを行えば、あっという間に5万人のドームを完売。
僕達フジテレビでも大人気アニメ「ワンピース」の主題歌を始め、
僕の担当していた番組「とくダネ!」にも出演してくれ、生歌を披露してくれたものだ。
が、だ。
一生懸命頑張っている彼らの決して預かり知らぬところで、
ファンにとっては必ずしも歓迎しにくい、少し残念な事態やトラブルに巻き込まれ、
現在、活動を休止している。
繰り返すが、彼らは本当に何も悪くない。むしろ懸命に頑張ってきたのだ。
当時、僕はとくダネ!の中で芸能コーナーをレギュラーで担当しており、
彼らを何とか盛り上げられないか、とスタッフと共に頑張ったが、
やはり、そこは大人の事情もあり、詳しい話は避けるが、
彼らは現在、なかなか日本での活動が思うようには出来ない状況にある。
そんな東方神起のメンバーである、
ジュンス、ジェジュン、ユチョンの3人が結成したのが3人の頭文字を取った「JYJ」だ。
そんな「JYJ」がアメリカデビューをする、
と言うことで、
FCIモーニングEYEでは彼らの独占インタビューを30分許されたのだ。
とくダネ!のスタジオ以来、久し振りに再会した彼らは相変わらずさわやかで
ちょっとお茶目、まっすぐで変わらぬオーラに包まれていた。
しかし、トラブルが発生した。
関係者の方がインタビューを「韓国語」で答えさせると言ってきたのだ。
もちろん、意地悪などではなく、その方が3人も自然に話が出来るし、
関係者の方なりの思いやりもあったろう。
こちらも納得するしかない。了解した旨を伝えると、
インタビューのセッティングをした状態で、
3人が、なにやら関係者に懸命に訴えているのだ。
10分ほど、その状態で待たされた後、インタビューを「日本語」で答えてくれることとなった。
小声でユチョンに聞くと、
なんと、彼らは僕たちの為に関係者たちを説得してくれていたのだ。
アメリカに住んでいるとはいえ、久し振りに日本のファンの方に話が出来る。
僕たちは一生懸命勉強した日本語で、拙くてもいいから答えたいのだ、と。
変わってない。
とくダネ!のスタジオで出会った、礼儀正しくてまっすぐな彼らのままだ。
オンエアに乗っていた
ジュンスの
「久し振りに日本語で答える事の方が緊張してます」
と言う答えは、インタビューの冒頭、そういう経緯から発せられた言葉だったのだ。
現在、FCIのスタッフは、忙しい中、
オンエアされた3分のコーナーのアップだけではなく、
何とか、しっかりとした尺のインタビューを特別編集して
HP上にアップ出来ないかと、頑張ってくれている。
もし実現したら、彼らの面白インタビュー、ぜひ皆さん、見てみてあげてください!
放送されたインタビューの動画はこちら↓
http://www.fujisankei.com/morningeyeweekend.asp
2010/11/22 19:16
JYJが世界最大のレコード会社の一つワーナーブラザーズと手を握って、米国市場に本格的に進出する。ワーナーミュージックは22日、「JYJがワールドワイドデビューアルバム『The Biginning』をワーナーブラザーズレコーズと手を組んで米国で正式発売する」と明らかにした。
ワーナーミュージックグループ(Warner Music Group)傘下のワーナーブラザーズレコーズ(Warner Brothers Records.)は、グリーン・デイ、リンキン・パーク、マイ・ケミカル・ロマンス、マイケル・ブーブレなどが所属した有名レーベルで、米国現地でも最も影響力あるレコード会社に挙げられている。
JYJは今回の米国訪問日程中、LAに位置したワーナーブラザーズレコーズを訪問して、役員および担当部署を訪ねて会話を交わした。彼らに会ったワーナーブラザーズレコーズのインターナショナルマーケティング副社長マイケル・ナンスは、「JYJの『The Biginning』はワーナーブラザーズでは初の韓国人アルバムだ。今後JYJの米国活動を積極的に支援する予定」と語ったと明らかになった。18日アイチューンズを通じてランチングされたJYJの『The Beginning』は、ワーナーブラザーズをから来年初め米国で正式に発売される予定。
行ってしまうねー海の向こうに(_ _。)
待ってんかんね~

んん~書くか迷ったんだけど、忘れたくないから(ノ_・。)
コピりますねww
長谷川 豊さんのBlog
2010.11.20 カテゴリー:取材裏話
JYJについて
想像通りの展開ではあるが、
JYJの独占インタビューについての反響がさすがに凄い。
在アメリカの人達に解説しておくと、
「東方神起」という韓国人グループが、数年前から日本では社会現象を巻き起こしていた。
あ、ちなみに読み方は「とうほうしんき」だ。
出すナンバーは当然毎回オリコンチャート1位。
ツアーを行えば、あっという間に5万人のドームを完売。
僕達フジテレビでも大人気アニメ「ワンピース」の主題歌を始め、
僕の担当していた番組「とくダネ!」にも出演してくれ、生歌を披露してくれたものだ。
が、だ。
一生懸命頑張っている彼らの決して預かり知らぬところで、
ファンにとっては必ずしも歓迎しにくい、少し残念な事態やトラブルに巻き込まれ、
現在、活動を休止している。
繰り返すが、彼らは本当に何も悪くない。むしろ懸命に頑張ってきたのだ。
当時、僕はとくダネ!の中で芸能コーナーをレギュラーで担当しており、
彼らを何とか盛り上げられないか、とスタッフと共に頑張ったが、
やはり、そこは大人の事情もあり、詳しい話は避けるが、
彼らは現在、なかなか日本での活動が思うようには出来ない状況にある。
そんな東方神起のメンバーである、
ジュンス、ジェジュン、ユチョンの3人が結成したのが3人の頭文字を取った「JYJ」だ。
そんな「JYJ」がアメリカデビューをする、
と言うことで、
FCIモーニングEYEでは彼らの独占インタビューを30分許されたのだ。
とくダネ!のスタジオ以来、久し振りに再会した彼らは相変わらずさわやかで
ちょっとお茶目、まっすぐで変わらぬオーラに包まれていた。
しかし、トラブルが発生した。
関係者の方がインタビューを「韓国語」で答えさせると言ってきたのだ。
もちろん、意地悪などではなく、その方が3人も自然に話が出来るし、
関係者の方なりの思いやりもあったろう。
こちらも納得するしかない。了解した旨を伝えると、
インタビューのセッティングをした状態で、
3人が、なにやら関係者に懸命に訴えているのだ。
10分ほど、その状態で待たされた後、インタビューを「日本語」で答えてくれることとなった。
小声でユチョンに聞くと、
なんと、彼らは僕たちの為に関係者たちを説得してくれていたのだ。
アメリカに住んでいるとはいえ、久し振りに日本のファンの方に話が出来る。
僕たちは一生懸命勉強した日本語で、拙くてもいいから答えたいのだ、と。
変わってない。
とくダネ!のスタジオで出会った、礼儀正しくてまっすぐな彼らのままだ。
オンエアに乗っていた
ジュンスの
「久し振りに日本語で答える事の方が緊張してます」
と言う答えは、インタビューの冒頭、そういう経緯から発せられた言葉だったのだ。
現在、FCIのスタッフは、忙しい中、
オンエアされた3分のコーナーのアップだけではなく、
何とか、しっかりとした尺のインタビューを特別編集して
HP上にアップ出来ないかと、頑張ってくれている。
もし実現したら、彼らの面白インタビュー、ぜひ皆さん、見てみてあげてください!
放送されたインタビューの動画はこちら↓
http://www.fujisankei.com/morningeyeweekend.asp
CHANGMIN YUNHO CD
CHANGMIN YUNHOが東方神起として
CDを出すのは、確実らしいですね(。・ω・)ノ゙
SMが何を考えてるのか、分からないけど
MAXとU-knowがやるっていうなら、
私はどんな形でも、ずっと応援します.
今は一緒にいないJYJも.
5人には、FANがたくさんいますから、
応援の仕方は、FANの分だけ様々です.
それでいいんだと思います.
いつだって
今はJYJの
JEJUNG YUCHUN JUNSU
東方神起の
CHANGMIN YUNHO
の味方です.
必ずいつか
5人の原点 東方神起として
COME BACKしてくれる日がくるのを信じています.
FAN同士で対立するのは、嫌です。
私は、YUNHO JEJUNG CHANGMIN YUCHUN JUNSUのFANです.

CD楽しみです^^
It seems to be certain that CHANGMIN YUNHO puts out CD as 【TVXQ】.
Though it doesn't understand about what SM thinks. But MAX and U-know decided it, I assist in any shape for a long time.
JYJ that not is together either : now.
For five people, only the amount of FAN is various because it is ..not doing... the method of assistance FAN easily
And, I think it is good.
It is always
JEJUNG YUCHUN JUNSU of JYJ now.
CHANGMIN YUNHO of TVXQ's ally.
Some time
As TVXQ of five people that is the starting point
The day when COME BACK is done is believed to come.
Conflicting with FAN is unpleasant.
I am FAN of YUNHO JEJUNG CHANGMIN YUCHUN JUNSU.
CDを出すのは、確実らしいですね(。・ω・)ノ゙
SMが何を考えてるのか、分からないけど
MAXとU-knowがやるっていうなら、
私はどんな形でも、ずっと応援します.
今は一緒にいないJYJも.
5人には、FANがたくさんいますから、
応援の仕方は、FANの分だけ様々です.
それでいいんだと思います.
いつだって
今はJYJの
JEJUNG YUCHUN JUNSU
東方神起の
CHANGMIN YUNHO
の味方です.
必ずいつか
5人の原点 東方神起として
COME BACKしてくれる日がくるのを信じています.
FAN同士で対立するのは、嫌です。
私は、YUNHO JEJUNG CHANGMIN YUCHUN JUNSUのFANです.

CD楽しみです^^
It seems to be certain that CHANGMIN YUNHO puts out CD as 【TVXQ】.
Though it doesn't understand about what SM thinks. But MAX and U-know decided it, I assist in any shape for a long time.
JYJ that not is together either : now.
For five people, only the amount of FAN is various because it is ..not doing... the method of assistance FAN easily
And, I think it is good.
It is always
JEJUNG YUCHUN JUNSU of JYJ now.
CHANGMIN YUNHO of TVXQ's ally.
Some time
As TVXQ of five people that is the starting point
The day when COME BACK is done is believed to come.
Conflicting with FAN is unpleasant.
I am FAN of YUNHO JEJUNG CHANGMIN YUCHUN JUNSU.


















