キャプテン・ジャックのブログ

スイカのクエストで新たに登場したこのキャラクター。

名前は、ロビン。だったよねw

のっけから思ってたんだがどうも口調が気に入らない┐( ̄ヘ ̄)┌


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さて、スイカの花びらを集めるクエスト。

50枚も集めるのは正直キツイ(*´Д`)=з

このクエストのおかげで他のものが全部中断しているTT

それでも半分近くまできた。

あと半分・・。

なかなか花びらが出ないという話も聞いたので、私は、マシかもしれませんね。

ちなみに今回は、数打ちゃ当るだろうってことで、1回18個~27個スイカを植えてます。

数時間置きにこれを繰り返すんだけど、収穫でポイント消費しちゃって、中には水をあ

げられない
まま実ったものも多数あります。それでも花びらが出るときがあります。

あと「元気がありません」という表示が出る前に全て収穫することだけ注意してます。

現在この方法で24/320個=7.5%の確率です。

ご参考になれば(`・ω・´)ゞ
産経新聞の記事を読んで、ポスト管は、馬淵澄夫元首相補佐官が適任でしょう。
もしくは、復興担当大臣、今からでも松本氏の代わりにお願いしたい。
馬淵氏は、当選回数がまだ3回と少ない為、要職に抜擢されると周囲から嫉妬されるという。
でもね、所詮嫉妬してる奴等なんて能力ないから抜擢されてないんだから、他人を妬む暇
があったら自分の努力をしなさいってこと。

次期民主党代表選への出馬に意欲を示している馬淵澄夫元首相補佐官が3日までに産経
新聞のインタビューに応じた。
東京電力福島第1原発事故への政府対応を「隠蔽(いんぺい)体質といわれても仕方がない」
と批判し、菅直人首相に早期の退陣を促した。



 6月27日に菅直人首相から経済産業副大臣を打診されたけど断りました。すると菅さんに
「では首相補佐官を外れてもらうことになる」と言われたので退任しました。

 首相補佐官を引き受けたのは、福島第1原発事故の収束という未曽有の危機に対処する
仕事だったからです。
国土交通相を退任して2カ月しかたっていなかったが、「ノーの選択肢はない」と思いました。

 飛散防止剤の散布で放射性物質を押さえ込んだり、気体を封じ込める為カバリングを行ったり。
汚染水が地下へ流入するのを防ぐ対策や燃料プールの耐震補強もやり、成果は出してきたと自負してます。

 志半ばで退くのは非常に残念です。でも首相が「免ずる」と言うならば従うしかない。


政府は浜岡原発の停止を要請しながら他の原発には安全宣言を出し、地元に再開を要請してますね。
国民は情報開示と徹底した説明を求めているにもかかわらず、とにかく「指示した安全基準を満たせば安全だ」と。あれを見て「全然分かっていない。体質は何も変わっていない」と感じましたね。

 福島第1原発事故の対応にしても「後から事実を出す」の繰り返しではなかったか。1号機がメルトダウンしていたなんて私でさえ発表まで1回も聞かされませんでした。これでは隠蔽体質といわれても仕方がないじゃないですか。経産副大臣を引き受ければこれらを追認しなければならない。とてもじゃないが、私にはできない。

 菅さんにも言ったが、混迷の原因は法に基づいた責任と権限が曖昧だったことにある。

 首相補佐官の時は、組織人としてこういうことは一切口にしなかったが、今は一議員。誰にはばかることなく持論をどんどん言っていくつもりです。

 原発問題は、国際社会から信任を得られる安全技術基準をいかに定めるかが重要。その上で国内の原発を再検証すべきなんです。ただ、原発の全てを否定したらとてもじゃないが今日の生活はできない。大切なのは「脱原発」ではなく「脱原発依存」なんです。

 どさくさ紛れでやる増税も基本的にダメですね。

大震災による社会資本の喪失を補うのは一世代でできるものではない。復興資金の償還は30~60年の長期で考えるべきでしょう。社会保障の財源がないから消費税増税という短絡的な議論の前に景気回復、名目成長率4%を掲げていくデフレ脱却をやるべきなんです。

 民主党の「国民の生活が第一」というスローガンは、田中角栄元首相の「政治とは生活だ」という言葉に通じます。生活を真っ正面にとらえない政治はない。民主党政権はそれを標榜(ひょうぼう)して政権交代を果たしたのだから、その使命感と覚悟が必要なんです。6月28日の両院議員総会で菅さんは衆院解散をにおわせているように聞こえたが、解散なんてあってはならない。

 それに菅さんははっきりと「次の世代に責任を引き継いでいただきたい」と言いましたね。われわれの責任とは何か。組織のマネジメントを理解し、理念を持ったこの国の代表を作り、支えていくことです。民主党議員一人一人が傍観者ではダメだ。「次の世代」の意味をより深く考える時だと思います。

 戦いに備える選手はいつでも瞬時に動けるように、足の親指に重心をかけ、かかとをちょっと浮かせた状態でいる。これを「パワーポジション」と言うんですが、私も常にそうありたい。国交相を退任する際、「アイル・ビー・バック」と言ったのは自分への鼓舞ですな。



長幼の序に関係なく、客人を待たせる行為は一般にマナーが良いとは言えません。

んが!

そもそも松本大臣、あなたは客人の立場なのでしょうか?

岩手県の訪問の際は、知恵を出さないところは助けないなどと言い放つその様。

復興基本法では国と地域と連携していくことを謳っているではないか?

その大臣が主従関係を匂わせる発言をするとはいかなるものか。

そして極めつけは、この最後の発言↓

「記事にしたらその社は終わりだから。」

記事にされて困るような発言だと認識しているなら最初からするなよ。

今回の件は、言い方ひとつ違ったなら、また最後の言葉がなければ、

マスコミから一斉に非難されなかったと思う。

また話は戻り、岩手県知事との会談の際は、面食らった。

本人が震災対応に携わってもう3ヶ月経過した時点にもかかわらず、

いまだに東北の市町村がどこにあるかわからないのは、どういうこと?

自分で私は無能だと言っているようなものです。

要は早い話、自ら率先して震災対応に取り組んでこなかったんでしょ。

はてさてこんな松本氏が一体どんな人なのかわからない為調べてみた。

福岡1区選出 7期 60歳。

長幼の序って持ち出すぐらいだからもっと年上かと思ったよ。

前回の選挙では2位に5万票をつけてのトップ当選。

んで、祖父は「部落解放運動の父」と呼ばれた松本治一郎元参院副議長。

祖父が興した福岡のゼネコン「松本組」の御曹司で、菅内閣の閣僚中では

ダントツの、資産7億円を誇るリッチマンだ。

ふーん。ゼネコン出身の親分だからあの口調なのか。

んで次は、どれどれ。CO2削減は、推進派。もっと削減すべきと主張。

憲法9条の改正に反対の立場。

もうこの時点で調べるのやめた。

がっかりとしか言いようがない。

自分の主張は正しいと言っていたにも関わらず今日の午後には釈明会見。

管総理にも言えることだが、この党の人たちはほんと自ら辞めることを

しないひとが多くて困る。