続きぃ~





「なんでもって言ったね?
じゃあ…これ来てよ!」
さすがのじぇーさん戸惑ってるww
そんなじぇーさんに渡したのはー
じゃーん
メイド服です
「こ…これでいいかな?」
恥ずかしそうにしてるじぇーさんに激萌えしながら
「じゃあメイドらしく喋ってね
」
無理矢理メイドごっこを楽しむww
「恥ずかしいよ~」とか
「いやん
」とか
いっぱい言わせたいww←
エロなしで純粋にメイドごっこを楽しんでいると
「ん~そろそろ~だめ
?」
じぇーさん興奮絶好調に達したらしいww
さすがドM
「何が?」
モジモジするじぇーさんw
「今はメイドでしょ?
ちゃんとメイドらしくして?←
ご主人様にはちゃんと敬語使いなさい!」
泣きそうなじぇじゅがいとおしい

お願いしますっ
気持ち良くして下さいっ」
「いやだっ」
まだ焦らします
「こんなんで興奮してんの?
どんだけエロいのもう!」
バカにしますww←
じぇーさんさらに涙目
ハァハァ
10分くらい焦らしてもう泣いちゃってるじぇーさんの涙の跡を舐めて
「何をどうしてほしいのかちゃんと具体的に言いなさい」
「はじゅかしい~」
「ちゃんと言えるでしょ?」
とことん言わせますww←
「うぅ…僕のを…触って…気持ち良くして下さい><やだ~」
可愛いじぇーさん
「わかった!
はい、触ったーww」
ちょっと触れただけでやめてやりますww
もじもじしながら
ってじぇーさんが可愛く言うからしかたなくいっぱい攻撃
じぇーさんは包み隠さず喘ぎまくりますww
そしてじぇーさんを1回いかせます
そしたら
とかじぇーさん言ってくるからとりあえずじぇーさんの上に跨ります
最後まで主導権を握るのはわたち

まぁそこからは甘く果てしなく

←


←いやん

朝から刺激が強くてミアネww




