それいけ、卵卵、脚本家 -10ページ目

それいけ、卵卵、脚本家

昼はサラリーマン。夜と週末を使い、せっせと脚本を書いているわたしの日常、非日常です。

あのロボコップのリメイクです。オム二社の工場が中国で技術者が朝鮮人だったり、現代風なアレンジがしてあります。最大の違いは原作は迷いのないロボットが人間味を取り戻しますがこの作品では人間の感情が一旦失われまた復活する所です。音楽を聞いた瞬間、あの頃観た興奮と感動が新たに蘇ります(^-^)/

檀蜜をダン隊員と呼ばせたいがために制作された作品です。

こういうオバカ映画も時には必要ですね(‐^▽^‐)

この映画を見終わった後に私の後ろのカップルの女の子が盛んに「感情移入できない」と言ってましたが、私は想像力の欠如した彼女とは別れた方がいいですよ、と心の中でつぶやきました。でも彼氏も途中で帰りたかったとか言っていたので同じ貧相な感性の持ち主同士なのでしょうね(;^_^A

有川浩ワールドを見事に構築しています( ̄▽+ ̄*)

今年もっとも笑えて感動した映画は「テッド」ですヾ(@°▽°@)ノ