郡山テアトルに行きたかったダウンダウン生中継があったかどうかゎ微妙だけど、やっぱりBANDAGE大好き不思議な世界をかもちだす笑って泣けてすっきりして帰れるいい作品だと思います。赤西仁君がいつもならテレビで見ている人だと思っていたのにスクリーンだと意外と近くに感じて安心感があるからやっぱりイケメンだな~ってより近くに感じられるKAT-TUNを身近に感じられる時間だと思いました。
バンドにかける熱い想いと人を愛することの尊さとか絆がありのままこの世界になきゃいけないものが描かれていたと思います音符人を好きになって裏切られる恋愛をしてきた人も今までに多いと思いますが私もその1人です。高校時代大好きな先輩がいて本当に好きすぎてその先輩が卒業しちゃう時ゎ本気で泣いたのを覚えています。そのとき恋をすることの怖さと自分が嫌いだったこともありました。泣いた日も沢山ありました。それでも今またこうして自分の道を信じて笑顔で走り出しています。人ゎ孤独な時もあってそれでこそ自分をみつめるチャンスですきっと恋愛ゎ叶えるためにあるんだと私は思います。LANDSの20歳の戦争の歌詞の中にもある一部の歌詞に私は共感できた部分があります。その悲しみも苦しみもその痛みも届かない届かないから人って孤独を感じる時ゎ1人になると自分がわからなくなる。だから人ゎ仲間を必要とする。今私はパートで働いているんですが1人になっても周りに人がいても本当の笑顔にはなれてない自分がいて何か本当の自分じゃない無理に笑顔つくって何かを我慢してるんじゃないかな~本当にやりたいことはこんなんじゃないことにきがついてしまった最近です。