霞の本湖をぷらっぷら~☆
今日は来るだっぺ杯に向けて、ガッツリ
プラクティスしてきちゃいました
朝10時に始まり霞ヶ浦約一周したのですが、さすが日本第二位の広さ…時間が足りなくて急ぎ足でのプラになっちゃいました
結果からしたらホゲました
それにしても
霞ヶ浦護岸工事箇所が沢山あって
地震の凄さを改めて実感です
秋までには完成させるようですね
しかしただではやられてません
大小沢山のバスの姿は確認済

プラとしては手応えありました
ただ、釣ってないので何とも不安なプラになりました
Android携帯からの投稿
プラクティスしてきちゃいました
朝10時に始まり霞ヶ浦約一周したのですが、さすが日本第二位の広さ…時間が足りなくて急ぎ足でのプラになっちゃいました

結果からしたらホゲました

それにしても
霞ヶ浦護岸工事箇所が沢山あって
地震の凄さを改めて実感です

秋までには完成させるようですね

しかしただではやられてません

大小沢山のバスの姿は確認済


プラとしては手応えありました

ただ、釣ってないので何とも不安なプラになりました

Android携帯からの投稿
GWのおもひで~東北災害ボランティア参加~
実はGWの初日に災害ボランティアに行ってきました
色々忙しくて今やっと記事上げられます
あれから約一年が経ち「今」の被災地の現状がどーなってるのか
何が必要とされているのか
が兼ねてから知りたいと思ってました。
しかし、素人が個人で行っては逆に迷惑をかける、野次馬のように行くのも嫌でした
そんな時に茨城からボランティアバスが出ている事を知りました
ボランティア活動を送迎までサポートしてあり、初参加でも気兼ねなく参加する事ができました
しかもボランティア活動ならば6月末日まで高速も無料
集合場所(那珂市役所)までの高速はタダ
自分が行った活動内容は
東松島市の野蒜(のびる)海岸のガレキ拾い、野蒜(のびる)駅に以前整備した花壇の保持作業でした
パソコンをお持ちの方は
「野蒜」で地図検索を
Yahoo!とGoogleの地図でそれぞれ見て頂くとその変わりようが分かります
今は大きなガレキ等は無く、この様な割と軽作業がメインだそう
なので、参加者も半分位は女性でした
でわ写真で振り返っていきたいと思います
野蒜海岸でガレキ拾いの1コマ
遠くに浮かぶ島々が見え絶景なんです
以前は海水浴で賑わってたそう
納得の風景でした
遠目では綺麗ですが砂の中にはガレキが埋もれていて、裸足では歩けそうにありません
移動中の1コマ
遠くに学校があり周りはさら地ですが、この辺は以前住宅街でした。津波でダメになった為に家屋の大半なく風景は閑散。
残った新築であろう家の一階部分を見ると津波の威力が分かります
こんな状態の為この地区の住人はほとんど居ない状態。
自然の猛威を目の当たりにしました
胸が本当に痛みます…
休憩に寄った松島の1コマ
風景は本当にきれいです
さすが日本三景
本当に絶景

販売店の方のお話では
高速無料措置では沢山お客様が来たそうですが、今は少なくて寂しいとおっしゃってました
確かに高速案外空いてました…
野蒜駅で花壇整備の1コマ
今はこの区間の仙石線は休線状態。
路線が海岸線にあり線路がガタガタ
駅もボロボロの状態…
自分が見ているだけで辛い気持ちになります
そんな所にはボランティアで花を植えてあります
その周りの雑草やガレキの掃除をしました
現地の方々はこう思ってるそうです。
未だに復興していないことを忘れないで欲しい。この事を風化しないでほしい。
生活はできているけれど、街を見ると閑散とした状態。
それを見たりすると、ふとあの日の辛い気持ちが思い起こされる。
でも、今でもボランティアに来てくれる事がとても嬉しい
忘れられてはないんだと励まされる
閑散としていた所に花を植え綺麗な花を咲かせる
それを見て心が和むとのこと
今回の現地でのボランティアは
大げさでスポット的な事は終わりつつあり、地味ではあるが社会的な奉仕が求められていました
それぞれの被災地でのニーズは変われど、それぞれの方法でのボランティア活動は、今も必要とされていると実感しました
Do not forget. I'm on the side.
Android携帯からの投稿
色々忙しくて今やっと記事上げられます
あれから約一年が経ち「今」の被災地の現状がどーなってるのか
何が必要とされているのか
が兼ねてから知りたいと思ってました。しかし、素人が個人で行っては逆に迷惑をかける、野次馬のように行くのも嫌でした

そんな時に茨城からボランティアバスが出ている事を知りました

ボランティア活動を送迎までサポートしてあり、初参加でも気兼ねなく参加する事ができました

しかもボランティア活動ならば6月末日まで高速も無料

集合場所(那珂市役所)までの高速はタダ

自分が行った活動内容は
東松島市の野蒜(のびる)海岸のガレキ拾い、野蒜(のびる)駅に以前整備した花壇の保持作業でした

パソコンをお持ちの方は
「野蒜」で地図検索を
Yahoo!とGoogleの地図でそれぞれ見て頂くとその変わりようが分かります

今は大きなガレキ等は無く、この様な割と軽作業がメインだそう

なので、参加者も半分位は女性でした

でわ写真で振り返っていきたいと思います

野蒜海岸でガレキ拾いの1コマ
遠くに浮かぶ島々が見え絶景なんです
以前は海水浴で賑わってたそう
納得の風景でした

遠目では綺麗ですが砂の中にはガレキが埋もれていて、裸足では歩けそうにありません

移動中の1コマ
遠くに学校があり周りはさら地ですが、この辺は以前住宅街でした。津波でダメになった為に家屋の大半なく風景は閑散。
残った新築であろう家の一階部分を見ると津波の威力が分かります

こんな状態の為この地区の住人はほとんど居ない状態。
自然の猛威を目の当たりにしました

胸が本当に痛みます…
休憩に寄った松島の1コマ
風景は本当にきれいです

さすが日本三景

本当に絶景


販売店の方のお話では
高速無料措置では沢山お客様が来たそうですが、今は少なくて寂しいとおっしゃってました

確かに高速案外空いてました…
野蒜駅で花壇整備の1コマ
今はこの区間の仙石線は休線状態。
路線が海岸線にあり線路がガタガタ

駅もボロボロの状態…
自分が見ているだけで辛い気持ちになります

そんな所にはボランティアで花を植えてあります
その周りの雑草やガレキの掃除をしました
現地の方々はこう思ってるそうです。
未だに復興していないことを忘れないで欲しい。この事を風化しないでほしい。
生活はできているけれど、街を見ると閑散とした状態。
それを見たりすると、ふとあの日の辛い気持ちが思い起こされる。
でも、今でもボランティアに来てくれる事がとても嬉しい
忘れられてはないんだと励まされる
閑散としていた所に花を植え綺麗な花を咲かせる
それを見て心が和むとのこと
今回の現地でのボランティアは
大げさでスポット的な事は終わりつつあり、地味ではあるが社会的な奉仕が求められていました

それぞれの被災地でのニーズは変われど、それぞれの方法でのボランティア活動は、今も必要とされていると実感しました

Do not forget. I'm on the side.
Android携帯からの投稿







