it's life
Amebaでブログを始めよう!

停滞気からの上昇気流

こんばんは it です(☆∀☆)


気がついたら3ヶ月、あっという間でしたねー

その間、何をしていたかと言えば、、、



「何も!!!!!」



です(笑


すっかり引きこもりのイジケ虫に成り果ててました。(お仕事はちゃんとしましたよ!)


色々と変化のある季節を越え


花火大会もK氏とA氏と、一回づつ行ったり


田舎へ帰省したり


田舎から持ち帰ったアンティークミシンを直してみたり


ブルーベリーを狩りに行ったり


サーカスを観に行ったり


友人の結婚を祝ったり


飲んだくれて記憶を飛ばしてみたり(。-∀-)







なんて事を割りと精力的にこなしてきたんですが、
いかんせんメンタルが弱いので、その他一切は廃人のように停止してました。

さそして最近は不眠気味なので、こんな時間に思い立って更新してみます☆



今日はね、K氏とデートだったのです♪


ランチをして、プラプラとお買い物をして、


人の多さに圧倒され、疲れて当たり散らし(笑


晩御飯を食べて、「さー満腹!」


ってとこでケンカ勃発(`へ´*)ノ



些細なことなんです。


いつだって理由は「ちょっとしたこと」


彼にとっては何気ない一言


it にとっては「なんだか刺さる一言」


黙り混む it


ワケがわからず、とりあえず黙るK氏






――――――――沈黙――――――――







わかって欲しいんです。

なんてのは我儘


言わなきゃわからない、でも言わずに何がイケなかったのか理解して欲しい


なんてのも我儘


女って面倒な生き物だよねー・・・(;´Д`)


結局きちんと伝えて話して、無事解決!





会う度に色々とぶちまけて

その度に全部まーるくなるように受け止めてくれる彼ですが、その精神力はどこから来るのか?

友人には「ドMなんだと思う♪(´▽`)」

なんてフザけて言ってみますが

実際は本当に良くできた人だと思います。


そんな人がこんなポンコツを何故、、


って思いながらも
幸せを感じた今日の締め括り


文章は眠いのでハチャメチャですが

ちょっと上昇気流がやって来たので貴方にお知らせします(勝手に知らされても困るだろうけど良いよね♪)



blogってね、やっぱり心のどこかに寂しさを持った人が「それでもこんな自分もいるんだよー」って
誰かに見てほしくて書くんだと思うの。


自分を知らない誰かに

自分を知ってもらいたくて








つってね

眠くてね


もーバタンキュー

母との口論

そう、こっからなんです。


あたし、帰り道はイヤホンをして、ちょと寂しげな歌聞きながら己と問答するのが癖なんです(。-∀-)

そうすると、自然とダークな方向へと転がり落ちて行くんですっ!!!笑




そんなで「ズーーーン」ってした状態で帰宅。

そして酒に走るっ!

、、、、ダメな人(´Д`)






母とTVを観ながら


i 「何だろう、この世ってさ、生きづらいよねぇ」

母「まぁた言ってる」

i 「何時だってさ、多数派が世の常識となっていくんだよ」

母 「狼、犬と変わらないよね。 あっ! 鮭食べるんだねぇー」(狼を追ったドキュメンタリーみたいのを観てた)

i 「はぁあぁー、もぅ全部無くなってしまえば良いのに」

母 「狼の天敵って何だろうね?」

i 「熊とかじゃない? あとは人間でしょ。
人間が理想的な弱肉強食を崩してるんだよ」

母 「人間が滅べばうまく行くのにねー(´Д`)」






我が家の会話は基本こんな感じ。

どっちもお互いの話を

聞いてるような

聞いてないような

一応成り立ってるのね。(本人達の間では)




ちなみに、母は現役女子大生。

女子大生、響きは素敵(*´∇`*)

見た目はタヌキ。

ただ今教育カウンセリングだかなんだかを学んでます。





なので急に重い話を振られたり。


母 「よくもまぁ今まで死なずに生きてきたよねぇ」

i 「兄弟全員ね、無事に育ったね」(itは3兄弟の末子です)

母 「あんた達はそれぞれ自意識が過剰だったから、可哀想だったねぇ。
考えすぎちゃうのよ、真面目に」

i 「考え過ぎてきたからこそ生きてるんだけどね」(itを世に繋ぐのは「母にこれ以上人を見送らせない」という思いだけです)

母 「あんたはどうすんのよ?」

i 「結婚? 向かないと思うんだよねー。何か考えれば考えるほど、うまく行く気がしない」

母 「しないならしないで、ちゃんと稼ぎを安定させてよ、私がいなくなったらどうすんの」

i 「そしたら死んじゃうかもねぇ(。-∀-)
あっ、そうだ 年末辺りにAと沖縄行ってくるかも」




こっからなんです、急展開。





母 「っ!!!!!!!!!!!
はぁあ!!!???
なに考えてんのよ!? 飲みに行くのとは話がちがうでしょっ!?」(母は色々と知ってらっしゃいます)

i 「なにが違うんさ!気持ちがある以上何も違くないさ!」(ココはちょとうまく伝えれないこと)

母 「倫理的に考えておかしいでしょ!」

i 「倫理ってなんさ!それだって多数派が決めてきたことさ!!少数派はいつだってそうやって淘汰されていく、正しくないって言われる!」

母 「倫理は人間でいるために必要な事よ!人を傷付けない為に守る最低限の事よ!」

i 「わかんないよ!そんな風に考えれてたら苦労してない!こんな大変じゃない!家族はみんな大事にして良いのに、異性を同じ様に大事にしちゃいけない理由が理解できない!
大事な人は一人しか選んじゃいけないってのがわからない!」
(ここでメソメソ泣き出す27才笑)

母 「Kを傷付けるでしょう?!」

i 「だから選ばせたのに、二人とも離れてかなかったらどうしたら良いのさ、私から二人を切り捨てることなんかできないのに
二人も私を切り捨てなかったらどうしたら良いのさぁーーー、うぁーん(泣)」(ウザイ)

母 「はぁ、、、何なのよあんた達は」

i 「もーやだ、死んじゃいたい」ヒックヒック

母 「あんた死んだって大して入ってこないわよ」

i 「あーぁー、生きづらいわぁ。一妻多夫になんないかなぁ」

母 「バカじゃないの、まったく」

i 「アイス食べよっと」

母 「狼、カルフォルニアまで下りてきてるんだって」

i 「でも、きっと南米まで広がる前にまた絶滅させられちゃうんじゃない?」

母 「あっ、私もアイス食べよ、デブの素ー(。-∀-)」







こんな感じの口論が繰り広げられました。


ポイントは

☆ it は酒が入ると「~さ!」が口癖になる

☆ 母は自分の耳に入ったことを口に出さずに居られない

☆ K氏とは最近別れるか別れないかの議論があり、別れないに落ち着いた

☆ itは口下手の癖に、色々伝えようとして結局失敗している

☆ 狼は200年後には南米に到達するとされている

☆ itと母は、その前に人が絶滅させるだろうと考えている


こんなところです。

テストには出ません。

皆さん、酔っぱらいには気を付けましょう。

お風呂の中から今晩わ

と、思ってたら電源切れてせっかく書いたのがすべて消えました。

Itです。




it、「それ」って意味ですね。

5年前の私が自分をネットに乗せるときに付けたわけですが、


「itと呼ばれた子」という本からとってます
(本の内容とは関係無く、『it』が引っ掛かったのね)


自分の中で、自分は「それ」位の価値である




貴方は貴方自身の価値をどう評価していますか??









なんて話は置いておいて、ブログなので昨日の話を。

昨日、関東の空は大荒れ!

雷が鳴るとお腹の底がブルブル(伝わる??)


そんな中、A氏が

「仕事終わりコーヒーでも飲まん?」

ってことで

「いーよー!(今日の靴、革なのに…)」

と、ノコノコ地元の喫茶店で待ち合わせ。



ここでちょっと補足を。

A氏が突如襲来したのは、今から2ヵ月ほど前の事です。

彼は都内住みなので、彼が実家に帰ってきたときにチラッと会う感じ

見かけが怖い人だから

何だかんだと勘違いされやすいけども、



『ネガティブ』

『ぐるっと回って楽天家』

『勝手に心理分析』

『ちょとアウトロー』

etc.

な性格をした27才の少年です。(間違いなく少年です。)


ちなみにK氏は、というと

『真面目で頑固』

『心配性&潔癖症』

『理想が高い』

『お酒は飲めません』

etc.

な感じの、パッと見は 無害な好青年。

私以外の人には「クズかな?」って思うほどの毒を吐いたりする、

とっても優しい人です。




話を戻して



コーヒー飲んで、

A 「彼とどうなん?」

i 「んー、大事にしてるよー
仕事忙しいから最近会ってないけど」

A 「ふーん、まぁ、仲良くしなよ」

i 「言われんでもしてるって」

A 「結婚しないの?」

i 「さぁねぇ、そのうちするんでない?
しないかも知れんけど。」


なんて話をグダグダっとして

A氏が趣味でやってるボクシングの試合を見る。


「幼稚園児のケンカっ!!」

なんつって爆笑して、解散


話したいのはこっからなんだけど(今までのはなんだろね?)

長くなりすぎたので別記事で。


おいとま!