またまた前回のブログから期間が空いてしまいました。
先週あたりは春を感じる暖かな日が続いて、
少しずつガーデニングの時間が伸びてきてました。
けど2・3日前から寒の戻りで寒くなってきてます![]()
まだ最低気温が氷点下の日もあるので、花苗の植え込み作業は出来ません。
が、我慢できなくてこの子を庭に植えました。
2月25日に迎えた「水仙 ティタティタ」
モノクロームの世界に黄色が入り少し明るくなりました
今年は寒いせいか、植物の成長が去年より遅れています。
ガーデニング用のカレンダーに、去年の発芽や開花日を記入して、
今か今かと心待ちにしてる日々です。
去年3月7日、クリスマスローズ開花まじか
それでも福寿草は少し葉の形も見えてきた
チューリップ達も競い合うように成長してる
この子達が一番早いかな…
来週は気温が上がり、太陽マークの日が続く予報
いよいよガーデニングに拍車をかけます
Netflixで毎夜楽しみに観てた韓国ドラマ。
「その年、 私たちは」
梨泰院クラスのキム・ダミが主演。
内容についてはSぴょんさんのブログを参考にしてもらった方が分かりやすいとおもうので、私は割愛。
(ブログ後半の方にドラマの記事があります)
このドラマを観て、チェ・ウシクに興味が湧いてきた。
高校時代の初恋の相手が、大人になってからも紆余曲折を経て再び恋人になっていく過程を丁寧に描いてる。
思わず自分の青春時代に重ねてしまいそうになる。
(こんな恋愛してなかったけど)
今回のチェ・ウシクの役柄が彼の持つ柔らかな雰囲気とぴったりマッチしていた。
そして彼の出演した作品は何度か観ていたが、それぼど注目してなかった。
(パラサイトや新感染ファイナル・エクスプレス など)
主人公のウンが、あたかもチェ・ウシクそのものであるかのような錯覚すら覚えた。
そして彼の演技力の高さを改めて知ることになった。
ドラマの途中で「パラサイト」を見直し、彼の演技を確認したりもした。
そしてドラマが終わった後の楽しみは、YouTubeで再び彼を追うこと。
パク・ソジュンやテテ達と仲良しで、ウガウガ会を結成しそれに属してる事も初めて知った。
民泊バラエティ「ユンスティ」でも、あの人懐っこい笑顔で楽しそうに会話していた。
31歳とは思えない童顔も彼の魅力かな。
柔らかそうな頬や唇にも見とれてた時があった
その年… のようなほっこりするドラマは、さすが韓国と思わせる上手さを感じる。
それに忘れちゃならないのが、BTSのV(テテ)のこのドラマのOST
切なさが心の奥に染み込んでくるような歌声。
さすがテテ、歌い方が上手いなぁ
一昨日娘家族が我が街に引っ越ししてきた。
直前に濃厚接触者に特定されたり(孫が)、地震により新幹線が不通になったり、
ハラハラドキドキもんだったけど、予定通りの日に帰郷し荷物も無事に昨日到着した。
まずは一安心
私が新居を訪問するのは来週に延期。
健康観察期間が明ける22日頃になりそう
あと10日くらいで新年度がスタートしますね。
4月からは私も少しだけ働き始めます。
毎日が日曜日も間もなく終わり。
気持ちと体に緊張感を取り戻さなくては・・・





















