書きたいから、かく
君の背中をいつの間にか見つめる日々
君に好きな人がいてもいい
私は、勝手に好きでいさせてもらうよ
君の一言で、花園にいる気分になるよ
君を、みてるだけで、目の保養になるよ
君は、私より大人
君と出会ってから…君に二回恋をしてる
君っていう存在が忘れられなかったから…
他の人を好きになっても
すぐに、あきらめられたのかもしれない…
君は、ほんと鈍感
私の気持ちにきづかない…
それは、それでいいけど…
きづいて欲しい気持ちもあるよ
私は、君の背中を追いかけるだけで
世界が広がった気がするよ
君は、誰が好きで、私をどう思ってるんだろう
私は、いつの間にか君しか考えてないかもしれない…
まだ、告白とかそんなのは、しない…
君が、好きって自覚はあるけど…
まずは、自分のことから…
君の背中は、君自身ではみることのできない光景
君の世界は、いつも輝いているよ
私なんかとは、大違い…
君といるだけで…楽しい(*^^*)し、
視野が広がるんだ…
君のことを好きって自覚したんだ…やっと
以上…恋
のことについての…
なんかです
つまらないですが、読んでくれて

無性に書きたくなったんですよね
