世界で、私はただ一人
さむーい×
部屋に一人…
取り残された感覚
もう、あの頃には戻れない
君たちもそう思ってるでしょ
きづいてないだろうけど…
私は、君たちといることで…毎回壊れていくよ…
君たちみたいに、私は君たちと仲が良くないから(^。^;)
たとえ、君たちとこれから先付き合っていくことになる…
でも、君たちに感謝する事はあっても、君たちをほめることはないだろう
どんなに、君たちが自慢してきても、
「すごいね」
という感情しか…なぜかないんだ…
君達のいう…君たちは私のこと世界で一番理解してくれていると思ってたのに…
期待ハズレ…
あーぁ、君たちに相談するのはもうやめよう…
君たちに相談したら、いつかまた、今日みたいに …今までみたいに傷つけられる気がする…
もう、傷つきたくない…
君は、私のことを他人のように知らない…
君は、私にとって一番近い存在だと思ってたのに…
君は、私を知らなすぎる…
私の過去も…
私の気持ちも…全て
君は、ほんと…自己中だね(^。^;)
毎回、聞いて…あきれるよ…
キミは、よく私に…ある言葉を言うけど…
君がそんなことを言っても…何も同情しないよ?
君は…毎回私を傷つけてるんだから…
君には、何も言わないけど…
私は、君のこと好きなのに…
君からは、愛情を感じないよ…
君は、私のこと…本当に愛してないでしょ?
このブログには、何もふれないで下さい。
悪口じゃないですし、友達とかじゃないです
コメントは、遠慮させていただきます。
君なら…きっと分かるよ…
一番近くて…一番遠い存在の君なら…
だって…家族なんだから( ´艸`)
待たねー(>o<)