親って鬼・・・とくに母親
私はいつ鬼にくわれてしまうのだろう・・・
今日も鬼の襲撃にあった・・・
鬼は気がとても短い
私がただあることについて「わからない」を連呼してただけでおこりだした
そのあとは、コーヒーをぶちまけたり、新聞をわざとらしくまきちらしてかたづけるようにいったり
、靴下にコーヒーがついたからってけってきたり・・・
鬼はとてもこわい・・・
こんなこと、おばあちゃんにいったら相づちはうってくれるけど・・・鬼に注意して終わってく・・・
妹は、怖くて逃げだし、パパは、ちょっとくちだししたら自分の時間に入る・・・
鬼からは、おばあちゃんに「ぐちんなよ」と、口止め・・・
私は、今日家でただただ、助けなんて来るはずもないのに・・・一人部屋という名の檻の中・・・
声が漏れないように布団にもぐって泣いた・・・
鬼という悪の手におびえながら・・・鬼が仕事に行くのをただただ。。。待っていた・・・
だれも、かばってくれない。。。
私はただ、自分の気持ちをいっただけ・・・「知らない」というたった一言を・・・
その一言から悲しみがうまれ・・・また、毎日鬼の怒りにおびえながら・・・すごしていく・・・
今日、、、私の心の中の何かがこわれた・・・
鬼がいなくなってからも息が苦しくて・・・過呼吸状態・・・
思い出すだけで・・・心の悲しみの気持ちでいっぱいにいなる・・・
鬼が怒ることなんて日常さはんじ・・・
だけど、、、*塵も積もれば山となる*
という、ことわざと同じように・・・悲しみはそうそう消えない・・・
悲しみの向こうには・・・ただの暗闇・・・
その暗闇は・・・触るとわれてしまう薄いガラスのよう・・・
心は・・・なぜ、傷つくのか・・・
自分の思いどうりのまいにちを過ごしてみたいものだ・・・
長文ありがとう・・・
共感してくれる人がいてくれたらうれしいな