みなさん、どうも
今から、ポエム的なもの書きます
もう、ただの作文みたいなのになっちゃったけど

人間
人間なんて人それぞれ
自分たちの性格に色があって、個性がある
人間、模範は必要だけど
その人の個性を壊す模範なんて必要ない
勉強とか運動とかならあこがれる人がいても不思議じゃないし、それなら模範になってもいいかも知れない
でも、それは運動面とか学習面とか一つの角度からしか見ていない…
人は、裏があるもの…どんなに優れた才能を持っていても、自分の感情を殺してまで、存在する必要なんてない。
たとえ、そんな人がまわりからどれだけ「君は、ホント、優しいよね」と、言われてもあまり嬉しい模範ではないだろう。
我慢、怒り、苦しさ、悲しさ…それが一番分かるのは…やっぱり自分
相手のことを理解しようとするならまず、自分。自分という名の心が理解できていないのなら、相手の心を理解するなんて出来やしない…
同じように、相手のことを好きになりたいのなら、まず自分自身を好きになる。じゃないと、相手のことを満足できるほど好きにはなれないし、相手からも好かれない。
このように、自分という存在や心を一番知っていて理解してるのは、やっぱり自分。
まずは、身じかにある自分という存在を振り返ってみよう。
振り返ることは大事だよ。戻るのはだめだけどね。
こんなんに付き合っていただきありがとうございます
これからもよろしくお願いします
ベタ、よろしくです


