昨日は雨の中、渋谷オーチャードホールへ『シャングリラ』 なるものを見に行ってきました

2時間余りのステージ

心の奥底のどっかがプルプルしました

なんて言うか・・・

人間が持つ本質部分を激しく揺さぶられた様なステージでした


思うに・・中国少数民族に限らず

土に近い距離で生活をしている人たちはよく歌い、よく踊る

別に誰に見せるワケでもなくって、自分達の為に。

祭りの時に、行事の時に、日常作業の時に、男女の出会いだって踊りで始まる

『手足を持っているのに踊らないのでは生まれてきた意味がない』

ってくらい生活の中に根付いてる

それと同時に彼等の歌舞は神様への願い。精霊との対話。大地への感謝。

見ているこっちが圧倒されちゃうくらい激しくて、真摯なものです。


今までもこういった民族舞踊が舞台化された事はたくさんあったけど

その多くが彼らの住む土地を離れた途端に

色褪せて、心のない形骸化したものになって

“わーキレイだねー”とか“すごいねー”とか

チンケな感想を生むものになっちゃう

そこに本来込められていたはずの魂はどっかにいっちゃって、

ただの抜け殻になっちゃうんだ


今回の舞台もあんまり期待もしないで見にいったんだよね

ところがところが

ノッケから圧倒されて鳥肌がたって

何やらムショウに身体の奥の方がキューってなったよ

なぜか懐かしいような、そして雄叫びをあげたい気分になった


どうやって彼等の魂をそのまんま舞台に再現させたんだろか

ダンサー全てが本物の少数民族の人たち

主演、監督のヤン・リーピンにスカウトされるまで普通に農業や牛飼いをしていた人たち

普通に生活の中で歌ったり、踊ったりしていた人たち

そんなのを差し引いたとしても

彼等の歌舞に込められたエネルギーを損なうことなく

2時間余りの舞台に凝縮・昇華させたヤン・リーピンの手腕は素晴しい

もちろん彼女自身も少数民族白族の出身


近代化の波は少数民族から彼等の文化を消し去ろうとしてる

パンダの絶滅が近い将来避けられないものであるように

何百年も引き継がれてきた彼等の文化も近い将来消えてしまうんだろ

それは多分誰にも止められないんだろ

そしてシャングリラの舞台がこれからもずっと続けられていったとしても

そこで踊るダンサーの人達の日常から踊りや歌が失われてしまったら

シャングリラの舞台も他の民族舞踊のチンケなステージと同じように

形骸化したものになっちゃうんだろな、きっと。


昨日はこの舞台を見に行ってよかったな

今この時の舞台を見ることが出来てよかったな

彼等の原始のエネルギーを感じることが出来てよかったな

彼等の大地のリズムを聴くことが出来てよかったな

彼等の無邪気な笑顔を見ることが出来てよかったな

そして彼等の文化が消えてしまわないコトを陰ながら願います


昨日ハリーの浜松ライブ行ってきました。

行きの新幹線の中で一人ハリー大宴会!

隣のおじさんとおつまみの交換会なんかしちゃったりして。

昨日もやっぱり遅れかけながらハリー浜松到着

で、“○○番までの人~”って呼ばれてエレベーターにのって会場へ

先日のモルガーナの狭さ、質素ぶりにも驚いたけど

本日の浜松会場はその比じゃない

壁は小学校の音楽室の安っぽい防音壁みたいだし

狭いし安っぽいバーみたい


誤解されない為にいっとくけど

個人的にはこういう空間は大好きなんです

でも、ハリーやジェームス、一度は武道館までも経験した人達が

こういう場所でやるっていうのは、なんだか少し切ないような気がして。

デビュー当時ももちろん小さなハコやとんでもないトコでやってたけど

それとは意味合いがまるで違う


ハリーが昔のインタビューで言ってた

たぶんあれは世間がスライダーズ祭り真っ盛りだった頃

「もし今メジャーデビューしていなかったら何をしていると思いますか?」

『たぶんアルバイトでもしながら、やっぱり小さなトコでも人前で歌ってたんじゃないかな』

あの言葉に嘘やハッタリはなかったんだ

たぶんこの人は歌い続けるんだろな

ロッケンローがハリーを解放してくれるその日まで。


なんてコトが頭をチラッとかすめている間に

トイレかと思っていたドアからハリー登場!

そしてやっぱり自分の位置からはハリーはこれっぽっちも見えず・・・。

でもいいんです。

この日この瞬間のハリーの音が聴けるだけで、もう充分です

それは昨日の音とも違うし、明日の音とも違う。あの瞬間だけのもの。


本日ライブ行く方もいると思いますので

セットリストや曲については書きません。というか、相変わらずあんまり覚えてません。

(dさんの大好きな曲と、マさんの大好きな曲やりましたよ)

ただ、ハリー一人ロッケンロースタイルは確立したな、と。

ハリーがハリーを表現するのにドラムもベースももう一人のギターもいりませんっ

だって聴こえるんだもん、感じるんだもん

存在してないはずのリズムがさ、うねりをさ。

こう感じるのはきっと自分だけじゃないはず

ギターと歌だけで客を踊らせるコトが出来る人を他には知りません。

アンデルセンのハーメルンの笛吹き男みたい

ハリーはギター一本でみんなをどこへ連れてってくれるんだろか


昨日のハリーはどうやら体調が悪かったみたいです

前の方で見てたKさん曰く、顔色が真っ青だったらしい

途中くらいからノッてきたみたいだけど

声はすごくよく出てました

神懸りハリーが見れなかったのはちょっぴり残念だけど

ライブ見るたびにパワーアップしていってるような気がするので

いつかドッカーンってスゴイのを見せてくれそうです

でも、この調子ならインストアライブが楽しみになってきたよ

きっと通りすがりの人だって立ち止まっちゃうよ


それにしても、すごく内輪な雰囲気なライブでね

ハリーも今まで見た中で一番しゃべってたし、笑ってたような気がします

覚えてるのは・・・・

“マイナーコードもいいだろ?” (もちろん最高っすよ、あなたのマイナー曲は!)


“○○○○やります”  (自分で曲紹介!)


“スローなのやります” (で、あんまりスローじゃない曲やり始めるの)


“今日は聴いてくれてありがとうね” (ちょっと言い回しは違うかもしれない)


一人の男性客:“oh~yeah~、oh~yeah~、oh~yeah~、oh~yeah~、

           oh~yeah~、oh~yeah~はりぃーーー”

あまりのしつこさにハリー:“oh~yeah~”

一人の男性客:“さんきゅぅぅ、はりぃーー”

ハリー:“さんきゅぅぅ、クスッ”

もう意味不明でした。


曲間の一瞬の沈黙時に女の子の小さなかわいらしい声が

“はり~”

後ろ向きのハリーは肩が抜けるんじゃないかっていうくらい

勢いよくビシッと右腕を上げた

そして振り向きながら“アハッ”って。

あれは“ニヤッ”じゃなかった“アハッ”って。

なにがおかしかったんだろか?

なんかおかしかったんだろな。


その他にもいろいろあったんだけど・・・・忘れちゃった

曲によってはお客さんのコーラス合唱もあったりして

ハリーも指差しながらサンキュぅ~って言ってたからイヤじゃなかったんだろな

ただ、スローな曲を一緒に口ずさむのはやめてくれ

思いのほか耳障りだったよ


ここの女性オーナー(かな?)はハリーファンなんだろうね

スローな曲をしっとり歌い上げていた時に

店の電話がなったんだよ

そしたら“チッ”って顔して振り向いて

おもむろに受話器を持ち上げて、そのままガチャンッって。

い、いいの?いくらなんでも・・・・・・。

そして後ろのお客さんに“そこじゃ、見えないでしょ。カウンターの中に入っていいから、ここステージ見えるから”って、いい人だね。

ハリーが音響も照明もハコも最悪(失礼!)なのに

このライブハウスを好む理由がなんとなくわかっちゃった。


とりあえず、全曲終了、ハリー楽屋へ。

そこからのお客さん(特に男性客)のノリが異常でね

スライダーズ/ハリーライブでこんなの見た事もないし

これからも見る事はないかもしれない

ともかく今だかつて見た事もないハリーコールに応えてハリー再登場

2曲やって、それからちょっとどうしよっかな、って風にしてから

人差し指を前に出して(上じゃないよ)

セリフをつけるとしたら

“もう一曲やっちゃう?”って感じかな。

客も人差し指を突き出して“もう一曲ーーーっ”

少しハニカミながら“俺が大好きなストーンズを一曲やります”

譜面台の歌詞をみながら一生懸命唄いました

どの曲もそうだけどさ、ハリーが歌うとどんな曲もハリーの歌になっちゃうんだよなー

“さんきゅぅぅ”。そしてハリー退場。


それからまた普通じゃないハリーコールがかなり長いコト

ホントに長いことあったけど

ハリーは出てこなくて、その代わりに店内に“boys~”が流れると

お客さんの大合唱。

それも合唱し終わってお客さんもう自画自賛の大拍手

で、ハリーコール

店内の明かりがつくけどハリーコールはなりやまず

やがて女性オーナーがマイクに向かって

“ハリーは今弾ける曲はもう全部やりきったそうです

こんなにお客さんが明かりがついても残ってコールをしてくれたコトは

今までなかったし、とても嬉しかった”(概意)

というようなコトを言ってハリーはもう出てこないコトを伝えた

大興奮のお客さんはもうワケが判らなくなっていて

オーナーに向かって“さんきゅぅぅハリー”“ハリーありがとー”

・・・・彼女はハリーじゃないし・・・・。


昨日はあんまり動かなかったし、声は出てたけどパワーなかったし

汗もあんまりかいてなかったし、体調悪かったんだろな

一回目のアンコールもなかなか出てこなかったし

たぶんハリーの体調が良かったら2ndアンコールあったんだろな

それはちょっと残念だったけど

会場の貴重なヘンテコノリも見れたし、ハリーも嬉しそうだったし

なんだか発売スペシャルライブin浜松って感じがして嬉しかったな

ツアーとはまた違う感じなんだろね


それにしても弾ける曲は全部やったって・・・・

もっとあるでしょ。


ハリーはやっぱりスポットライトがよく似合う

例えそれがしょぼいライトであったとしても


記憶がかなりアヤフヤです

違う箇所もあるかもしれません。でも大体ってことで!



(dさま : 浜松までチャリンコで向かう・・・・・ワケないでしょっ)


明日(今日?)はハリーのライブ♪

待ちに待ったハリーのライブin浜松♪

お昼にちゃんと新幹線の切符だって買ってきた♪


・・・・・・・・あれ?なんだか盛り上がらない

なんだ、コレは?


ハリーのライブっ♪

・・・・・・?


ハリーのライブっ♪

ソロライブっ♪

・・・・・・・・・・・・う~ん。


ど、どしちゃったんだろか


疲れてるんだ、きっと。

そうだ!そうに違いない!


ここ最近忙しい

なにもかもが忙しい

目が回るくらい忙しい


ハリー元気をおくれよぉう

オ~イラを渦巻くなかへ~ほりこめ~っ


明日はステキなハリーが聴けますように


ともかく今はただ眠りたい

ただそれだけぇ~

こんな歌あったっけ?・・・・・ないな。


少し前に『なるほど!ざジェームズ』なる催しものに国分寺に行ってきました

それは25周年記念byジェームズのイベントでさ

一部はスライダーズのCDを1stから聴きながらいろいろ語っちゃおうというもの、

2部はスライダーズのカバーをしちゃおうというもの。


行きましたとも国分寺へ、一生懸命チャリンコこいでさ

でも、案の定の遅刻で途中から入ったんだけど

思いのほか大盛況!

特に後ろほ方が込んでて、しかも熱くて熱くて

ジェームズのお話を聴きながらひたすら

“熱いよぉ~、熱いよぉぉ、死んじゃうよぉ~”ってずっと思ってた

おつまみのポップコーンがおいしくてさ、2回もおかわりをしちゃいました


さて、本題ですが

どうして今頃もたもたレポをするのかって?

約束をしたからなんですTさんと。でもね、さっきいろんな人のブログ見てたら

一緒に行ったWさんがすでにレポしてました、それもステキなヤツを。

でもせっかくその気になったしさ、約束だしさ。

という訳で、なるべく重複を避けて、思い出せる限りのものを書こうかなと思います



遅れて到着してドア開けたら“ハリーの事好きになっちゃってさ”とジェームズの声

この人は一体なにを告白してるんだ、って思ったらね

どうやら『夜をぶっとばせ』の主演の女の子のことだったらしい。


>>♪踊ろよBABY のカットアウトはディレクターが手でレコーダー(テープ?)をとめた。(wさんトコから拝借)

この曲の終わりは“ふにゅふにゅふにゅ~ってなんなきゃダメなんだよ、フェイドアウトじゃダメなんだよ”

ってハリーがボソッといったからディレクターが人目を盗んでこっそりやったらしい

ホントは見つかると怒られちゃうんだってさ。


JAG OUTは当時最新流行のデジタル録音をしたんだけど

演奏は絶対に生にこだわってやったんだって

“今でもホントにやらなくてよかった~って思ってるのは

当時はやり始めていた打ち込みをしなかった事、だって今聴くとカッコ悪いよね”

だって。

で、“メンバーはともかく生音にこだわってシンセとかは使わなかった

だからみんないろんな楽器をやってるんだよね

俺もペースメーカーで笛吹いてるんだよ”。

へぇ~!で会場全員がその音に耳を澄まします・・・・・

間奏のところで微かにピロ~って聴こえてきました

一音を4小節くらいピロ~って吹いてるの、メロディーもなくただただピロ~って。

(ジェームズ大喜び)“これこれ♪”

小学校とかで使う普通の縦笛なんだって

耳を澄ませていたお客さん達が“こ、コレ!?”って感じになったら

“いやぁ、別にシンセでやってもよかったんだけどね

あっ、でもシンセでやる程でもないかっ、あはあはっ”

ジェームズ・・・かわいらしいです

つまりそれくらい生音にこだわってレコーディングしたって事らしい。


『天使たち』の頃は本当に忙しくて、レコーディングして、音源出して、

ツアーしてっていう通常の流れがむちゃむちゃになってて

メンバーもレコーディングスタジオでゴロンて横になって寝ちゃう事も多々あったらしい。

ハリーはともかく曲をつくれーってせっつかれてて

コンサート行ってもリハ終わって楽屋に戻ってくると、そっとギターが置いてあって

そして、ホテルへ帰れば部屋にはやっぱりそっとギターが置いてある

っていう状態だったらしい

そりゃ、ハリーのホッペだってコケちゃうよねぇ


Boys Jump The Midnightはレコード会社の人から

“そろそろバーンってヤツをひとつお願いしますよ~”って言われて誕生したんだって

ジェームズは8ビートをダウンピッキングで埋めちゃうような

ベースはかっこ悪いって思ってたんだけど

“思い切ってやってみたらウケちゃってね、

あ~、俺がかっこ悪いって思ってたコトが世間では受け入れられるんだなぁ”

と、そこでギャップを感じたらしい

“音の間のかっこよさはやっぱりナカナカ伝わらないし、受け入れられないんだよなー”的なコトも言ってました


“同じメンバーで10年とかやってるとどんどん音楽的に煮詰まってきちゃって

解散とかなっちゃうんだよね、そういうのよくあったじゃん

そういう意味でもズズのケガはいい機会だったんだよね

まぁ、本人はつらかっただろうけど”


“よくスライダーズの音源はライブ感があるって言われるけど

あれにはコツがあるんだよ。”

お客さんは無言だけど興味深々

“レコーディングを立ってやるんだよ、立って弾くの・・・・・

そんなにたいそうな事じゃないんだけどねっ、あはあは。”

やっぱりジェームズ・・・・いいです。

つまり椅子に座って楽な格好で弾いてもライブ感はでないんだそうで。

立ってちょっと無理な姿勢で弾くのがイイらしい。


ライブはね。一組目の女の子vo&G、 男の子dr そしてジェームズ。

これよかったな~

っていうかTOKYO シャッフルやったんだけどね

とってもポップでキャッチーに聴こえてしまったんだ

あの、TOKYOシャッフルがですよ

へぇ~、演奏する人、歌う人によってはこんな風にもなるんだーって思っちゃった

パフィーとかに曲提供しないのかなハリー

けっこうありだと思うけどな~

逆に2組目の人はね

虹を見たかいをやったんだけど

せっかくの曲がチープなラブソングみたいになっちゃった

ちょっと残念でした。


その後もいろいろセッション(飛び入りのおきゃくさんもいたよ)したり

なんだりで盛りだくさん!楽しかったです

特に2部からはWさんが取っといてくれた

椅子に座れたんでちゃんとステージに集中できました

ホントに生き返ったよー、後ろ熱かったんだもん、すごく。


以上!

なんだか重複しないようにとか何とか言いながら

かぶりまくっちゃったな

つまりこんな事をお話してたって事だ、きっと。


ジェームズはまた新しい“バンド”が出来るのが

嬉しくてしょうがないみたい

“いや~誘われちゃってね”とか言いながらニッコニコでした

ジェームズもやっぱり永遠のロケンローヤローなんだな、いいね!


ジェームズ25周年おめでとー♪


※弱いオツムを振り絞って思い出しつつ書いたものです

きっと、思い違いや記憶の混乱もあると思われます

発見しましたら教えて下さい。それ、知りたい!


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そうだ!うっかり忘れるトコでした

明日(今日)ハリーがラジオにでるそうです

(情報源はS様です。すいません下記パクリました)


bayfm78ってラジオにHARRYが出演するそうです。
3月14日(金曜日)
DoCoMo presents THE SESSION(22:00~22:57)


なんだか千葉方面だそうです。

東京でも聴けるのかな~

ラジオってどうやって聴くんだったっけ(←ホントに分からないの)

・・・・・誰かーっ

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今日新宿に立ち寄った時に手に入れてきました!

なにを?って、あれですよ。あれ

『GATEWAY』

で、その時新宿タワーレコード内をクルっと一周したんです。

なんだかチョロっと棚に一枚位あるだけかな~なんて思ってたんですけど

とんでもない!

ハリーがいっぱいでした♪

まず、エスカレーター上がったところの今週の“売れCD”なる棚に



ちょっと見づらいけどNO13の処にハリーがいます

発売日当日は7位だったらしい

その時は“いや~、ハリーはスタートダッシュはいいんだけどねぇ、

あとが続かないんだよねー”

なんて言ってたけど一週間たった今もちゃんと居ました13位で!


そしてアルファベット棚ではハリーは他のCD達を押しのけて

こっちを向いていました



ねっ。

横には#FOR NO ONEと#BOTTLE UP AND GOと、

あと何かが並んでました


そしてなんと!驚いちゃあいけない



視聴コーナーまであったんです

おっきいハリーがバーンといました

そしてそこには新宿店あてのハリーの直筆メッセージがそっと添えられてました




“新宿店さんへ

オレなりの表現のひとつとして

楽しんでもらえると思う

万引きするなよ

       HARRY”


万引きって・・・ファンもみんないい大人なんだけど


以上!もう皆様知ってるかもしれないけど

嬉しくってさ。

ちょっと人目を気にしつつ写真を取りまくって来ちゃったよ

しかも、携帯カメラの操作がイマイチよくわからなくってさ

ゴソゴソやってたら店員さんが不信でいっぱいの視線でジーっだってさ


そして渋谷のインストアライブ券は終了だそうです

よかったよ、実はさ

自然と30人ライブになっちゃったらどうしよ。。。なんて心配してました

そんなワケないか!取り越し苦労ってヤツです

スライダーズファン以外の人にも聴いてほしいなー

東京、大阪以外はたぶん店内ライブなのかな

そしたら普通に来店したお客さんの耳にもハリーが届く可能性があるって事だよね

ハリーの歌声はきっと一般の人の心にも届くはず

そしてみんなCDを買うはずだ!そしてみんなハリーを好きになっちゃうんだ!

今時の若者の耳にはハリーってどう聞こえるんだろか


さて、そろそろ下北沢のBIG マウスへ行ってきます

そうです。LOACHさんwithジェームズのヤツです

出番は21時頃だって。

・・・間に合うかな。

お近くの方、おヒマな方ぷらっとどうぞ!

きっと、ファンになっちゃうよ