八戸で気になっていた場所、八食センターへは八戸駅から100円バスで。
朝食は八食センターと考えていたため、八戸駅9時発

センター内で購入したものは持ち込み可能なシステム。
魚介類扱っているお店ではセットを作って販売していたが、1人用には量が多かったので単品でお願いしたら快く受けてくれた。
貝類も処理してくれて、網に乗せてただ食べるだけの状態にしてくれた。
場所と七輪を借りるシステムなので食材を追加も自ら市場に買いに行く必要があるが、少量で販売してくれるので食べたい量だけ購入し、朝からハイボール呑みながら満足の朝食でした。
食後はお土産買って、100円バスで八戸駅に戻る。
このまま東京へ帰る訳なく、次は盛岡へ。
目的は盛岡三大麺の1つ、「じゃじゃ麺」を食べる事。
東京へは盛岡駅17時半の「はやて」東北新幹線の新型E5系車両で運行の予約を取ってある。
八戸→盛岡の新幹線は特定特急券を使って移動。
全席指定の「はやて」では空いている席に座っていける。
来た車両はE5系車両だった。
約30分で盛岡駅に到着。
東北6県の祭りが集まってのイベントで、盛岡駅からメイン会場の盛岡城跡公園までの広域エリアは車両通行止めになっていたが、人の数が凄かった。
食後は盛岡城跡公園でのイベントをぶらっと。
東京に帰る為に盛岡駅に向かって歩いている時に見つけた「じゃじゃ麺」。


盛岡駅では「はやて」と秋田新幹線「こまち」がドッキング。



ほぼ満腹状態だけど新幹線の車内では

ビールの後はひたすら缶ハイボールを車内販売で買って飲んでました。
また、今回乗ったE5系には車内にコンセントがあり、長時間でも充電出来て安心。


無事泥酔もせず東京に到着。



















































