
皆さんお久しぶりです。たまにとんきちです(^_^)v
今日の津軽は暴風で冷たい雨が降ってます(^_^;)
もう冬なんですかね?まだ10月なのに(^_^;)
さて、とんきち今日は休みで、あったかいシチューを作りましたよ(#^.^#)美味かったなあ(#^.^#)
家事も終わったので今日は昼呑みだあー(^o^)/
お昼のニュースも飽きたので、久しぶりにドラマ仁を見てます。実はこのドラマ見たのは久しぶりです。
いやあ、数年ぶりに見ましたドラマ仁!
歳のせいなのか泣けました……。
江戸時代にタイムスリップした南方先生が、馬に蹴られそうになった子供をお母さんが助けて、代わりに馬に頭を蹴られて血管が切れてしまいます。
南方先生は懸命に救命します。麻酔薬が無くて、そのまま血管の止血の手術をすることになります。
痛みは尋常ではないなか、息子の喜一が泣きながら
『ちちんぷいぷい、ちちんぷいぷい』って懸命に泣きながら唱えるんですよ。
南方先生は咲さんにこれは何ですか?と聞くと
これは、痛み止めのおまじないでございます!と答える訳です。
実は、とんきちのおっかさんは、大腿骨骨折で入院してるんですが、たまたま腰から下が麻痺していてあまり痛みを感じてなかったようですが、
入院した時の担当の先生の説明では、普通の人なら痛みに堪えられなくて失神してるくらいですと言ってたことを思い出しました。
喜一のおっかさんと、とんきちのおっかさんがだぶってしまい涙がこぼれてしまいました……。
このドラマは何回も見てるんですがね、涙がこぼれてしまいました。歳のせいなのかな?(笑)
おっかあに『ちちんぷいぷい』唱えれば
いつかのように歩けるのかな……
とんきちちちんぷい短歌♪
このドラマは歳と共に感じ方が変わるのかもしれませんね(#^.^#)
皆さんにもオススメのドラマです(#^.^#)
そんな感じ(^_^)v

