まずはじめに、お久しぶりです
多忙だったためブログを書く余裕がなかったので更新ができず、申し訳ないです🙇♀️
では今回はタイトルにもあるように、
"ユニット"であること
について話していこうと思います
私が一番最後に書いたブログから、今に至るまでに沢山の出来事がありましたね。
サマパラだったり、Jr.祭りだったり、滝沢歌舞伎の先行上映だったりと露出の機会が増えました。
でも一番大きいのはやっぱり…
10/16 IMPACTors命名
だと思います。いや確実にそうです。
今でも信じられず、ほんとに夢のような…そんな感じです。いまだにミュージックステーションを見返すたび、その時の記憶が鮮明になって見えます。
そんな中ユニットとして定着したのもあり、舞台やライブがまた決まりましたね。またまたは雑誌の露出も増え嬉しいばかり
本題までが長くてすいません
お待たせしました。ここから本題になります…
ユニットになってからは人気と安定がこれまでよりも更に強くなっていくと思います。
明日に出演を控えるISLANDFESがあるように、確実に人気を上げて、順調に公演重ねて、ユニットとしてのグッズもオフショも出して…と活躍が絶えません。
そこで私が言いたいのはユニットという言葉に甘えてしまうのではないかということです。
"ユニット"であることに甘えてしまい
「最近みたいにこれからも上手くいく」
「ライブもグッズも順調に出てくる」
と安心しているだけで、そのような余裕を無くさなきゃいけない。これから本人たちと「人生を懸けて」グループを大きくしていくのならユニットの有り難さ、存在価値をもっと大事にしていってほしい。
何故こんなにも"注意警告"として話しているかというと、ほとんどの人が無所時代を知っていて、更には前のグループ時代を知ってる人もいて、一つ一つの公演の機会に対する価値を知っているはずなのにユニットと人気上昇の流れに乗って油断しているように見えるからです😖
本人たちがよく「当たり前だと思わずに」と口に出してくれますが、私は本当にその通りだと思います😌
当たり前だと思ってた事が突然に変わる世界だからこそ、まずはファンの私たちからユニットに甘えず、存在価値の大切さを心に留めておこう。
always、麻痺‼️閲覧ありがとうございました✨
次回はIMPACTorsのコンビについて