姫…ゎ…遠ぃゃ…宝物の夢を見た…宝物との記憶を消す事も出来ず…宝物の桜の音と光の音を聴ぃた…泪が落ちた…消す事も忘れる事もデキナクて…なのに…姫もあんな感じで…戻れるなら…あの場所ぇ…還れるなら…あの心地好ぃ所ぇ…もぅ…遅ぃゃ………