全ての始まりは物心がついた3歳あたりだった

このとき私は自分が普通でないことがすでにわかっていた

今で言う性同一性障害だった

こんな幼い私に下された運命

毎日が悪夢のようだった

毎日朝起きるとこれが夢であればいい

そう思ってならなかった

成長し中学ではいぢめにあった

そしてリスカを始めた

学校に行かず家にこもった

母親を女性として意識することが一番辛かった

有り得ない話しだ

私の悪夢の幼少期はほんの序章にすぎなかった
私ゎ現在22歳

今までの特殊な経験をこれから綴っていきます

信じない方はスルーしていただいて結構です

私が生きてきた人生はパワーそしてある方との出逢いなしには語れません

もし悩んでいる方がいらしたら相談してください

死にたいと死に場所を探している方はコメントしてください

私ゎ全てを受け入れます