今の環境が続けば30台半ばになっても独身のまま それはちょっと困る


やっと見つけたトキメキのもと!職場に押し掛けるような、あんなガツガツ看護師に負けてたまるか!

控えめに押そう。
また会いたい

モテる男の人って焦らないからこわいよ

焦ってよ~もう私しか現れないよ~こんないい子で若い子私で最後だよーう

清潔感あふれる素敵な人だった
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ぴったり!
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プレゼントしてもらった
すごく嬉しい
ソーセージマフィンってこんなにしょっぱいんだ

どうしてジャーダは卵黄を容赦なく捨てるの?


感覚ちげー!
違うものに使えよ!

卵白だけ使って卵黄5つも6つも捨てるって!どういうこと!

パプリカ切る時だって70%捨ててるし、ネギだって真ん中の5センチしか使わずに捨てるし、恐ろしいわ!

エコバッグ紹介してる場合じゃないだろ!



昔からハーベストオーブンの女店員が感じ悪すぎて行きたくない

でもあそこのパンが食べたい

でもあの人に接客されると1日をダメにされるほど不愉快だから行きたくない

でも食べたい

行きたいけど行きたくない
行きたいけど嫌な気分になりたくない!

あいつがいなければ行くのに!ってみんな言う

どんだけだよあいつ!
すご!


やっぱり違うパン屋で我慢しようせっかく美味しいパン作ってるのに…


感じのいい人を一人雇った方が利益あがる


愛想悪いとかいうレベルじゃないもんあれ…私に行きたくないって思わせるって相当


別に何か嫌なこと言うわけでもないんだけど。大嫌いな人に大嫌いってことを無言で分からせようと精一杯がんばったらあんな感じかな!





おもしろーいおもしろーいってキャッキャ笑うお母さんかわいい(;_;)(;_;)


聞いてるだけで幸せじゃ~

この人のもとに産まれてくることが出来て本当によかった~

本当によかった~

私が男二人と家を出ると、そこの住人が「待ってください!やっぱりあなたたちを信用します」といって大金を渡してきた。私たちは無言で受け取り、会釈をして出発した。



男は私に「ほら。またうまくいったな」と言ってきたから、私たちはいつも詐欺をはたらいているのだと思う。



しばらく歩くと、道はふたつに別れていた。右は錆びれた雰囲気、左を見ると駅前のような賑やかさ。私たちは予定を変更して左へ進むことにした。



廃墟になった研究所のような建物を見つけ今日はそこへ泊まることに決めたが、中にあるのは部屋の隅のビデオデッキのみ。



私は引き寄せられるように「これ…」と涙ぐみながらコードを繋ぎなおす。男は「なにしてんの?」と不思議そうにしている。



映し出された映像は私の大切な人らしかった。

突然後ろに気配を感じ、振り返るとその人がいた。


「少し歳をとっちゃったけど、わかるかな?」



得意げな顔で言う。

私は声をあげながら泣き、彼を抱きしめた。やっと再会できた、と長いキスをしたが彼は悲しそうな優しい顔でそれを受け入れるだけだった。





初めて彼に会ったのは、彼が病気で生死の境をさまよったときだった。

彼が突然私の目の前に現れ、私たちは恋に落ちた。しかし話を聞いているとどうやら同じ世界を生きていないようだった。

数日後彼は私の前から突然姿を消した。彼に会える奇跡なんてもう起こらないと思った。私が二十歳、彼が三十歳のときだった。



次に彼に会ったのは彼が事故にあったときだった。

彼はこのときも突然私の前に現れた。私たちは久しぶりの再会に感激して抱き合った。

前に会ったときから5年が経っていた。そのとき「死に限りなく近づいたときだけ僕は君の生きるこの世界へ飛べるようだ」という話を聞いた。

彼が生きる世界での懸命な治療により、彼はまた私の前から姿を消した。




そしてその日から10年経った今日、彼はまた私の前に姿を現したのだ。よく見ると彼の体はぼろぼろで今にも倒れてしまいそうだった。



10年間彼は私に会うために無理をしていたようだった。


私がそれに気がつき「まさか…」と呟くと、彼は「僕たちは住んでる世界が違うからね。だけどまたこうして会えたね。毎日想ってたよ。やっと、やっとだよ。すごく嬉しいよ」それだけ言うと、幸せそうに涙を流し私の腕の中で動かなくなった。


動かなくなった彼の体には古く大きな傷がたくさんあった。


今回、彼は動かなくなったまま私の前から消えることはなく

初めて会った日からは15年が経ち、私は35歳、彼はもう45歳になっていた。









ってところで泣きながら起きた。夢の中で35歳!

ビデオには、廃墟になる前の研究所で彼が働いてる様子が撮影されてたから同じ日本を生きていたみたい。そこに気づくことが出来れば彼が生死の境をさまよわずとも、私たちは会うことができたんじゃないかな。突然現れることはもう二度とないんだと思うと苦しいな。悲しく切なく愛に満ちた夢だったな。まるで映画のようだった。だいぶ省略したけど。


彼が車に飛び込んだのに大怪我だけで済んじゃって「くそ…まただめか!」とか言ってる泣けるシーンとかあった笑

ギリギリ死なない程度の怪我って難しいみたいだ

ちなみに私の王子さまはこのお方でした。ぐへへ

ben