本当に唐突なんだけど
映画『少年たち』
の話をします←
とはいえ僕自身少年たち見れてないんですよ。近く(車で40分位のとこ)にある映画館では上映していなくて…いつも父親に連れて行ってもらってるんですけど(学生の為)……父親が単身赴任でお母さん方向音痴だし…そこの映画館でやってないなら他の場所行けないんですよ。
なのでわたくし、円盤に期待してます←
「円盤化するよね!!!」
っていって少年たち諦めました( ´・ω・`)
今思えば土下座してでも連れて行ってもらえばよかったかも…円盤化しなさそうな気がする……。
してください!!!!!!!!!!(切実)
少年たち、我が推し髙地くん。
エガオ。
Twitterで調べたんですけどエガオ怖かったとか?観覧者にそういう印象与える、あのキラキラ笑顔の髙地くん……相当演技上手いよね?これを気に髙地くんもドラマや映画にお願いします!!!
以下、予告や他の方のレポで見た内容から元に考察などしております。
少年たちの贖罪という作品を読んだのですがエガオの過去の元になったであろう部分。サッカー少年っていうのも髙地くんに当てはまってる…。
***
普通に仲良い友達同士だったのに落差が出来て虐められるようになる。周りからも普通に『仲良いグループの喧嘩』と思われてしまっていた。
「教師公認のイジメ」
そういう風になっていた。
食べ物、飲み物も(勿論自腹で)買いに行かされ…加害者(いじめっ子)は「勝手に買いに行ってくれるんだよな?」と……。
遂に精神的に爆発してしまった少年は「それよりももっと面白いものがあるんだ。」と加害者に言った。興味を持った加害者の足に紐を括りつけ原付で河辺を何周もした。加害者の悲鳴なんて気にも止めず只只走り回った。加害者の悲鳴が聞こえなくなった時、原付を走らせるのをやめ、一人警察署へ向かった───。
***
ざっとこんな感じなんだけど……。
想像しただけで悲しい事だよね……。
少年は被害者だったが同時に加害者にもなってしまった。加害者を殺してしまったからね。少年たちの『エガオ』は多分奈良少年刑務所…監獄の中にいる時も未だイジメの恐怖が残っていたし他人をあまり信頼できていなかったと思う。それを『笑顔』で隠していた。刑務所に入る前、虐められていた頃…周りからイジメを笑顔で隠していたように。
赤房と青房が殴り合うシーンでもエガオは殴り合っていないみたいだし……。どちらかというと怯えてた?でもそれも笑顔で隠してたんじゃないかな…(予想)
エガオはジュンを一番に信頼したと思う。ジュンが虐められてるのを見て過去の自分と同じだって親近感っていうのかな…似た感情が出てきたんだと思う。それに不安や恐怖を笑顔で隠していても皆と仲良くなりたかった。殴り合いのない平和な世界で友達が欲しかったんだと勝手ながら思う。
自室の棚にあった『ほんとうの友だちがほしい』という本。あれは何かのメッセージなんじゃないかと。
エガオは名の通り常に笑顔だった。笑顔でいることで本当の自分を隠していた。でも赤房と青房(黒房)が対立し、喧嘩してる時のエガオは笑顔じゃなくて恐怖じみた顔だと思う。あの時が唯一監獄の中で見せる本当のエガオ。
エガオの本当の笑顔は過去で壊れてしまった。けどそれでもエガオは笑顔で居た。
映画 少年たち
を観てないので追求(?)する事が出来ないんだけど……実際に少年たちを見て色々考察してみたい。あと皆にサイコパス、怖いと言わせる演技をしてくれたエガオを見たい!!!
あのキラキラ笑顔髙地くんが?って思って皆さんの言うこと信じられない部分もあったんですけど← でも髙地くんの演技上手いから笑顔の使い分けできるよねという謎の思考に至り()
とにかくエガオを見たいので是非とも円盤化お願いします!
閲覧有難う御座いました!
映画『少年たち』
の話をします←
とはいえ僕自身少年たち見れてないんですよ。近く(車で40分位のとこ)にある映画館では上映していなくて…いつも父親に連れて行ってもらってるんですけど(学生の為)……父親が単身赴任でお母さん方向音痴だし…そこの映画館でやってないなら他の場所行けないんですよ。
なのでわたくし、円盤に期待してます←
「円盤化するよね!!!」
っていって少年たち諦めました( ´・ω・`)
今思えば土下座してでも連れて行ってもらえばよかったかも…円盤化しなさそうな気がする……。
してください!!!!!!!!!!(切実)
少年たち、我が推し髙地くん。
エガオ。
Twitterで調べたんですけどエガオ怖かったとか?観覧者にそういう印象与える、あのキラキラ笑顔の髙地くん……相当演技上手いよね?これを気に髙地くんもドラマや映画にお願いします!!!
以下、予告や他の方のレポで見た内容から元に考察などしております。
少年たちの贖罪という作品を読んだのですがエガオの過去の元になったであろう部分。サッカー少年っていうのも髙地くんに当てはまってる…。
***
普通に仲良い友達同士だったのに落差が出来て虐められるようになる。周りからも普通に『仲良いグループの喧嘩』と思われてしまっていた。
「教師公認のイジメ」
そういう風になっていた。
食べ物、飲み物も(勿論自腹で)買いに行かされ…加害者(いじめっ子)は「勝手に買いに行ってくれるんだよな?」と……。
遂に精神的に爆発してしまった少年は「それよりももっと面白いものがあるんだ。」と加害者に言った。興味を持った加害者の足に紐を括りつけ原付で河辺を何周もした。加害者の悲鳴なんて気にも止めず只只走り回った。加害者の悲鳴が聞こえなくなった時、原付を走らせるのをやめ、一人警察署へ向かった───。
***
ざっとこんな感じなんだけど……。
想像しただけで悲しい事だよね……。
少年は被害者だったが同時に加害者にもなってしまった。加害者を殺してしまったからね。少年たちの『エガオ』は多分奈良少年刑務所…監獄の中にいる時も未だイジメの恐怖が残っていたし他人をあまり信頼できていなかったと思う。それを『笑顔』で隠していた。刑務所に入る前、虐められていた頃…周りからイジメを笑顔で隠していたように。
赤房と青房が殴り合うシーンでもエガオは殴り合っていないみたいだし……。どちらかというと怯えてた?でもそれも笑顔で隠してたんじゃないかな…(予想)
エガオはジュンを一番に信頼したと思う。ジュンが虐められてるのを見て過去の自分と同じだって親近感っていうのかな…似た感情が出てきたんだと思う。それに不安や恐怖を笑顔で隠していても皆と仲良くなりたかった。殴り合いのない平和な世界で友達が欲しかったんだと勝手ながら思う。
自室の棚にあった『ほんとうの友だちがほしい』という本。あれは何かのメッセージなんじゃないかと。
エガオは名の通り常に笑顔だった。笑顔でいることで本当の自分を隠していた。でも赤房と青房(黒房)が対立し、喧嘩してる時のエガオは笑顔じゃなくて恐怖じみた顔だと思う。あの時が唯一監獄の中で見せる本当のエガオ。
エガオの本当の笑顔は過去で壊れてしまった。けどそれでもエガオは笑顔で居た。
映画 少年たち
を観てないので追求(?)する事が出来ないんだけど……実際に少年たちを見て色々考察してみたい。あと皆にサイコパス、怖いと言わせる演技をしてくれたエガオを見たい!!!
あのキラキラ笑顔髙地くんが?って思って皆さんの言うこと信じられない部分もあったんですけど← でも髙地くんの演技上手いから笑顔の使い分けできるよねという謎の思考に至り()
とにかくエガオを見たいので是非とも円盤化お願いします!
閲覧有難う御座いました!