三条市立大学
校歌完成セレモニー
〜未来を拓く、創造の調べ〜
開校5年がたった
新潟県三条市にある
三条市立大学の校歌を
佐藤ひらりが
つくらせて
いただきました✨✨✨
こんな大役をいただき
本当に
ありがとうございます✨✨✨
高波会長のおかげで
佐藤ひらりに
このお役目を
昨年5月にいただき、
それから生徒たちに
話を聞いたり、
大学の様子を
みさせてもらったり、
先生方と
三条の企業である
三條機械さんや、
野島製作所さんへも
伺わせてもらえたり、
たくさんの人からの言葉や、
音を聴かせてもらいました✨✨✨そして、
生まれ育った三条市、
三条市立大学のことを
もっともっと調べました✨✨✨
高波会長からの
お言葉に涙が出ました…
感謝です✨✨✨
学長からも
嬉しいお言葉を
いただきました✨✨✨
三条市長からも
未来につながる
ありがたいお言葉を
いただきました✨✨✨
学生たちが
革新の翼で
未来へ羽ばたけますように✨✨✨
曲への想い〜
私の故郷である、三条市の未来、
そしてこれからの
日本のものづくりの未来につながる、
三条市立大学の校歌をつくるという
大役をいただき、
感謝とともに、
とても光栄に思います✨✨✨
三条市が長きにわたって育んできた
伝統の、鍛冶の技術の中で、
何度も
金属を叩き鍛える音をイメージして、
どんどん前に進むような曲調で、
日本全国から三條市立大学を目指し、
ものづくりを学んでいく
学生たちへのエールを込めて、
革新の翼という題名をつけました✨✨✨
これからの学生の方々が、
この大学で学ぶ意味と、
自分たちの使命を
再確認できるような応援歌となり、
長く歌い継がれていくことを
願っています✨✨✨
佐藤ひらり
三条市立大学校歌
佐藤ひらり作詞・作曲
【革新の翼】
たくさんの方に
聴いてもらいたい曲と
なりました✨✨✨
鬼は外〜福は内✨✨✨
今日は節分の日👹👹👹
ホテルで節分✨✨✨
何回目かな…
今年も
セブンイレブンの
恵方巻き🍙✨✨
七品目の幸福恵方巻きと
でんろく豆の
開運招福豆✨✨✨
そして、
お醤油は
広島県の濱口醤油さんの
これ一本✨✨✨
おいしいーーー✨✨✨
ちゃんとお願いごとが
できました😊✨✨
今年も音楽を通じて、
たくさんの方に
逢えますよーに🌈✨✨
平和な世の中に
なりますよーに🌈✨✨
笑顔いっぱいで
過ごせますよーに🌈✨✨
みなさんはどうですか🌸🌸🌸
全盲のシンガーソングライター・佐藤ひらりがプロデューサー・アレンジャーの武部聡志とタッグを組んで名曲をカバーする企画第1弾。
『花~すべての人の心に花を~』
作詞・作曲:喜納昌吉 編曲:武部聡志
東京2020パラリンピック開会式の国家独唱で共演を果たした佐藤ひらりと武部聡志。二人がいま届けたい名曲を「歌声」と「ピアノ」だけで奏でるカバー企画です。第2弾以降のカバー曲にもご注目ください!
【佐藤ひらりプロフィール】
2001年5月28日新潟県三条市生まれ。
視神経低形成により、生まれつき全盲。
現在、武蔵野音楽大学総合音楽学科作曲コース3年。
現役の音大生シンガーソングライターとして活躍中。
5歳の時に美空ひばりさんの「川の流れのように」に出逢い、音楽に目覚める。
9歳の時に第7回ゴールドコンサート(身体障害者の音楽支援コンサート)にて「アメイジング・グレイス」を熱唱し、史上最年少にて歌唱・演奏賞、観客賞を受賞。
東日本大震災の後にはじめての自作曲「みらい」をつくり、CDの売り上げ100万円をあしなが育英会を通じ震災遺児あてに寄附。
12歳の時に米国のアポロシアターアマチュアナイトでウィークリーチャンピオン獲得。
他、イタリアでの単独コンサートやネパールでの復興支援コンサートなどにも出演。
第34回国民文化祭にて天皇皇后両陛下の御前で国歌斉唱。
公益財団法人JKAの補助事業のイメージソングとして自作曲「expect」「my self〜何度も、何度も〜」を楽曲提供。
ラジオ日本『小鳩の愛』エンディング曲提供。
東京2020パラリンピック開会式にて国歌独唱。
★佐藤ひらり公式ホームページ http://www.hirari.club/
★佐藤ひらり公式Twitter  / hirarinrins
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