休み、最終日。
長男の帰省も最終日。
お昼は、定番のうどん屋さん。
長男は大好きなかしわ天としっぽくうどんを食べてた。
私は、歯が心配だったので、温玉ぶっかけのみ。
天ぷらも、本当は食べたいけど、痛くなるのが怖い。
夕方、五時半頃、家を出て、高松駅まで送った。
アパートに着くのは、日が変わる頃だろう。
どえらい遠くに行ったんだなと改めて思った。
次、帰るのは、GWか、お盆か、年末か。
寂しいです。
明日から、更に、長男の気配の無いことに打ちのめされそうで、怖いのです。
世の母たちは、遠くで暮らす子供を見送った後の寂しさをどのように埋めているのだろう。
もう、五年目なのに慣れない。