1月15日に東京に、翌日の16日は仙台へ

 

幕末に、わが祖先は奥州から大和郡山にやって来た。 

 

正確にいえば、大和郡山城の火災で丸焼けになった城の再建に必要な宮大工だったから、無理やり大和郡山に連れてゆかれた、のではないかと思っている。

 

何回か、仙台に行ったが、落ち着いた杜の都だ。

 

路地を歩くと、小さい公園があるが次ぎの小さい通りにも公園がある。

 

まさに、仙台は杜の都だ。

 

但し、この時期の仙台は、気温は厳しい。

 

さて、風邪をひかないように、無理をしないように行くつもりだ。