突然ですが

8月1日は 父の命日でした


父は神道だったようで

神道様式で見送られました


ちなみに母も他界していて

母は仏教形式で見送られてます


まだ、わたしが幼かったり

若かった頃にあちらの世界へ戻ったので


当時は仏教だとか神道だとか

あまり気にせずその場にいたような記憶です


今は 神社仏閣巡りが楽しみで

宗教 宗派関係なく

行きたい❣️と思ったところへ

巡ります  

呼ばれている気もします


年齢を重ねることは

ネガティブに捉えられがちですが

いろんなことに チャレンジする機会

考える機会 楽しめる機会を

もらえる期間のような気がします


人の寿命は おおよそ決まってると思いますが

確信ではなく

ある程度

生き方によって

自分で

ほんの少しは

変わるものだと

わたしは感じます


わたしをこの世に

授けてくれた両親

とうの昔に

彼方に還っていますが


感謝しかありません🍀


今、目に見えるものすべて

もくもくの夏曇 眩しい陽射し

キラキラ光る海

今こそ成長‼️というような

山々の木々


何気に

えぇ今??という時に

ナイスなタイミングの

合いの手を入れるような

カラスの鳴き声

笑っちゃう(๑˃̵ᴗ˂̵)


蝉の鳴き声

川のせせらぎ


頬を撫でる涼しい天然の風


何もかもが


今、生きてることを実感させてくれる

ご褒美

愛おしいと思える自分も

素直に

嬉しい


父母、そしてまた、その父母

気が遠くなるくらいの

命のリレーがあって

今、わたしは生きてる


それが

不思議だけど現実で

人間の知識や科学では

到底

敵わない

事実


ありがとう✨✨✨