先週、長男クンの就学相談がありました。病気が発覚してからの三年。
いろんな事があったなぁと思い出したら泣いちゃった汗まだ弱い母だと痛感。

実は、東京での結果は前と変わらずでした。でも出来る事は増えてきたからまたその後の成長が診たいから「三年後また来て下さい」との事。
医師から、この病気の特性で「字を書く事が厳しいかもしれない。だから、学校ではiPadを使うのが有効ではないか」と言われた。


でも、私達の住んでる所は地方でも、かなりの田舎。

5月13日の支援学級説明会でも、市内の支援学級でiPadを活用し、カリキュラムをこなしてる子はいないとの返答。


じゃ、うちの子が…


市内初に使うのかなって。でも、使いこなす先生がその学校に居なきゃ、お話にならない。
就学相談では、「支援学級とすぐに決めず、支援学校も見た上で決断したらどうか」の提案。
今月は仕事の一大イベント控えてるし、見学に行く余裕もない。

正直、我が子に費やす時間がほしい。仕事も大切だけど、同じ年長はきつい。やっぱり…あの時断れば良かった。と後悔してるよ。

また自然と涙が出てしまう日々になってる。あー、一人で悩みまた病気の検索する夜が始まったよ(泣)

小学校、障害児には厳しい世界だなって思う。
昨日で検査も無事に終わり、今日検査結果を聞いて退院します好長男クン、体調も崩さず乗りきったアゲアゲ本当よく頑張ったねおんぷ
私は風邪気味になったけど…。

旦那の迎えが待ち遠しい、私達です。

知的障がい…。やっぱり受け止めなきゃなんだなって、痛感。私はその事を受け入れる事に逃げていたかもしれない。

ここで受け入れ、また焦らずゆっくり頑張ろう。ここでたくさんの人に出会い、パワーをもらい、いろいろ話せたこと感謝です。ありがとうございました!

よーし、また家事に仕事に育児にがんばるぞWハート
今回は私の食べ物持参し、食べ尽くしたからお金があまりかかりませんでしたニコ