今月も仕事が忙しいえーんやっぱり、正職は辛いガーン長男クンの就学問題がなかなか進まないよ。
何か、頑張り過ぎて全てがムキになってるきがする汗
まずは、スクリーニング検査から
行く前、長男クンが「学校行ったら何先生?」と心配アセアセでも付き添ってくれる先生を伝えたら安心してたから良かった😃

子ども達が検査中、保護者は支援学級の先生の講演会。あれ?うち以外みんな普通学級ですけど…。「支援学級はこんな子が居ます。早めに個別支援するメリットなど」話してくれた。他のママ達は興味無さそうショボーンそして、最後の話が…。うさぎとかめの話を出し、かめは足が遅い、そんな時どんな言葉をかけますか?なんて話。

みんな私見るよねえーん足が遅い子なんてうちのことって、みんな勘違いするよ。
正直、そこの場所にいるのが辛かった。

でも検査から帰ってきた長男クンは「勉強楽しかった☺」と言って帰ってきました。


健康診断の事…。
前日視力検査の練習をして、ちゃんと理解し答えられたから大丈夫って思ったウインク
でも、遠くのマークを見て、指差しがうまくいかず汗検査してくれる人が「意味分かってませんね。練習しました?」と聞き、「しました」と答えたのに、右目検査して終了。そして紙には「測定不能」の記載。

私は頭に来て、他の保育園の親子がいる前でまた長男クンの病気説明ガクリ健康診断受ける子が60人くらいなのに、病気のある子くらいチェックして、配慮してって話。

視力検査出来なかった長男クンは落ち込みガーン
「出来なかったね」と一言。

帰りは健康診断頑張ったごほうびウインク

やっぱりこの病気を知ってもらいたいと思うのは、私の勝手なワガママなのかな(泣)
報告が遅くなりました!!通学区の支援学級と市立の支援学校を7月中旬行ってきたniko
結果から言うと、どっちもメリットデメリットがあった。

長男クン自身は、通学区の支援学級がいいみたい。
字が書けない事伝えたけど、どこまでやってくれるのかなって。

支援学校は手厚いからいいなぁと思ったけど、今の保育園のお友達とは離れるし。見学後、長男クン「ありがとうございました」って言ったら、主任の先生に「君が来たらリーダーになれる」って言われた。

て事は、小学部は重度の子が多いのかなって汗思ったり。まだ悩みます。

でも、ランドセルは買ってもらっちゃったウインク



次男クンも予行練習チュー