昨日関空まで ビッベンをお迎えしてきました
ビッベンとの距離 人生最短でした
なんだか、アニメが三次元になったような…不思議な感じで…
そこにいるのに、脳がそれを認識しないといいますか…
とりあえずやばかったです はい。
すっごくすっごく幸せでした
でも、やっぱり、すごすぎて…「この人達の人生と 自分の人生が交わることは絶対にないんだな」とゆうことを思い知らされました。
今日も心がモヤモヤしています
なんで、せっかく同じ大阪にいるのに…なんで私はビッベンの近くにいないんだろう?
こんなことばっか考えてます
ほんとに、大好きすぎて辛い時があります
他の人から見たら、こんなのただの「馬鹿」にしか見えないと思いますが…
ビッベンがいないと 今の自分はいないと断言できます。
将来の夢も、ビッベンのおかげでほぼハッキリしています。
すごくすごく感謝してるのです。
やっぱり、大好きな人とお近づきになりたいと願うのが女の子ですよね?^^