桜🌸咲く季節に

再び愛する

「舞台魔道祖師」

の世界に戻ってこれたことは

大きな喜びです!(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)


ここしばらくブログの更新を

怠っていたのは

もちろん「舞台魔道祖師」で

頭が一杯だったから(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)



そしていまは胸が一杯です


まだかなり興奮状態ですが

観劇レポを少しづつアップしていきたいと思います


過去の暑苦しいレポートは

こちら!







今回 遡徊編のレビューに関しては

まだ公演中でもありますので

ネタバレ回避ゾーンを

置いときますね



これから観劇する方

アーカイブを見る予定の方

気は長いけど円盤を待つわという方は

ネタバレ踏まないよう

ここで引き返して下さいね

















美しい二人にまた逢えた!

照明が消えると

優しい笛の音と

琴の音が響き



ステージはいきなり

忘羨の「客席降り」から始まります!


一階のほぼ真ん中部分から登場した二人

前回の「邂逅編」で

「鬼腕の秘密を探す旅」に出かけた二人

原作通りですね!


上機嫌で

藍湛に語りかける魏嬰

明るく弾ける隼也君の声

早口で喋り倒す魏嬰に


「うん」


と返す藍湛ですが

その「うん」も

優しさに溢れています!


二人で旅をすることが

嬉しくて堪らないかのように……



そういう意味では
このティーザービジュアルは
雰囲気ピッタリなんです!


私は舞台左ブロックの

四列目でしたので

彼らの会話を後ろから聞きながら

後ろ目で見ながら

彼らがステージに上がるのを待ちました



ステージ中央に上がり

魏嬰と藍湛は

お互い しっかりと見つめ合います


この段階でオペラグラス無しでも

彼らの表情がハッキリと

見え……


彼らの美しさに

私の心はドキドキと

高鳴りました!!💕


ああ やっとここに戻ってきた!

願った場所に戻ってきた!


って感じでしょうか(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)


前回も見ているので

今さら今更な感想ですが


お二人は本当に美しいんですよ

本当に3次元の

魏嬰と藍湛なんです


主役だから当たり前じゃないかと

言われればそれまでですが


二人の絶妙なボディバランス

顔の小ささ

無駄のないフェイスライン

立ち姿

などを見るにつけ


良くぞキャスティングしてくれたと

改めてこのプロデュースに感謝の念が湧いてきます



ねっ!

中央の2人を見て!

このバランスですよ!


そんな今更なことに

感動しながら

オープニングの群舞が

始まりました……


続きはまた明日!