Hey!Say!JUMPについて…
主にSUMMARYはっきり言ってホントに酷いです。
マナーも何もない、今までより酷いと思います。
 
確かに龍太郎のことで混乱しているのは分かります。でもそれが本当に正しいかどうか…
 
"山田はいらない龍太郎を返せ"
 
なんて残酷なうちわが本当にあったという真実。
しかも涼介くんはそのうちわに気づいてしまったという。
それまで見せていた笑顔は一瞬のうちに消え悲しい顔に。
山ちゃんは気にしている。裏でたくさん泣いたと思う。
けして山ちゃんが悪いわけじゃない。
龍太郎がいないのは龍自身のせい。
「返して」じゃないんです。龍太郎は誰かのせいでいないんじゃない、帰りたくても帰れないんです。
戻りたくても戻れないんっす。
JUMPは10人、1人でもかけちゃ駄目。
そう思っているなら山ちゃんも龍太郎と同じようにかけがえのない大事なメンバーでしょ?
どうしようもない思いをぶつけて傷つけるなんて間違ってる。
山ちゃんのことだけじゃない。
Thank youで知念が龍太郎のパートを歌ったとき
「龍じゃなきゃいや」
「そこは龍のパート」
と叫んだファンがいた。
"別れはまた会う約束でしょ"
そんなうちわがたくさんあった。
雄也は歌えないほど泣き崩れそして知念も裏で泣いた。
他のメンバーもそうだったと思う。
それから、健人くんが龍太郎の場所でフライングに入ったとき
「やだやだやだ」といったファンがいた
知念がインタビューしたとき「誰に迎えに来てほしい?」そう聞かれたファンは
「龍太郎」
 
と答えた。会場はざわめき、薮くんは真顔で知念は違う人聞きなおした。
きっともっとあるよね。
めったに人前で泣かない知念までも泣いた。
毎日誰かが涙を流している。
気持ちは痛いほどわかります。
誰もが龍太郎が戻ってるのを望んでいるんだから…
どうしようもなくて…
JUMPのみんなはファンよりも苦しくて悲しくて辛くて…
でもがんばってくれてるんです。
彼らがどんな思いなのか本当に分かりませんか?
SUMMARYだって中止になったっておかしくないのに…辛い中必死に頑張る彼らを苦しめて傷つけて追いつめて…
一体何がしたいっていうんですか?
ファンのために頑張ってくれている彼らをファンが苦しめている。
ファンの前では泣かないって決めてずっと我慢しているのに、どうして追いつめたりするんですか?
SUMMARYでもたくさん失敗があったり息が合わなかったり…
きっと今にも壊れてしまいそうなぐらいずたずたなんだなのにもっと苦しめるの?
まして龍太郎が望んでいるとでもいうの?
龍太郎が喜ぶと思うの?
…誰も幸せになんかならない。
それにこれ以上こんな事が続いたとしたら…
JUMPは解散してしまうかもしれない。
 
そうなってしまったら龍太郎の戻ってくる場所は無くなる。
それから龍太郎は、自分のせいで大切な仲間が苦しんでいる…
そのことに今よりもっと責任を感じて本当に戻ってこないかもしれない。
 
簡単に口にした言葉でも人を死に追いやることもある。大事に思うからこその言動が人を苦しめ傷つける。本当に消えてしまったら、もうどうすることもできないに。
龍太郎がいつでも戻って来れるように居場所を残しておくこと
"Hey!Say!JUMPは10人"
それはファンだってJUMPのみんなだって思ってること。
だったら全然になくしちゃいけない。
何もできないのは悔しいけど、待つことしかできから…
 
龍太郎は戻ってくるかもしれない、できそのとき、JUMPがなかったら?今ファンがやることはみんなを苦しめたり、悲しませたりすることじゃない。
頑張っている彼らを支えることでしょ?
無理して作った笑顔じゃなくて心からの笑顔になれるように。
 
龍太郎のこと忘れろなんていうわけじゃありません。むしろ、絶対に忘れてはいけない彼は確かにそこにいた。9人の仲間たちと共に。
その真実を忘れてはいけない。
ただ、今は9人のJUMPを応援して支えていく、それが今できる全てだと思います。
 
JUMPのみんなはいつも私たちにたくさんの笑顔を幸せをくれる。救われたことだってたくさんあるはずです。
なら恩返ししなきゃ
今までだってJUMPファンはマナーが悪いと言われてきましたよね龍太郎だってファンのせいでストレスをためていたのかもしれない。
そういう時だからこそ、自分のマナーを考えてみて下さい。
JUMPのみんなの笑顔のために
そして、龍太郎のためにも
 
これから私たちにファンがJUMPに笑顔をあたえるんです。あの笑顔を思い出してみて下さい。
10人でいるみんなの姿を思い出してみて?
すごく大事ですよね?
だから、守ってあげようよ。
泣かないで大丈夫だよ。
みんな一緒だよみんないるよって 
また必ず!輝いているJUMPがみれると…
 
きっと大丈夫です、彼らなら。
あの絆があれば乗り越えられる。
 
「一度仲間になったらずっと仲間だ」
 
私が書いた文章ではありませんが、できるだけたくさんのみなさんにみてほしいです。
そして広げてほしいです。はやく10人で心からの笑顔が生でみたいです。