ホットロードを見てきた。





映画館の中は超満員。





カップルと女性同士での来場が大半を占めていた。





3列前に野球部っぽい高校生2人組がいた。

(ホ●なのか、能年ちゃんが好きなのか…それにしてもその二人は完全アウェーだった笑)





自分は前から7列目、左端から4番目の席だった。





自分の右隣りは彼女。





左隣はおばさんが一人で見に来ていた。





おばさんの左隣には子供とその親が座っていた。





自分は能年ちゃん、彼女は登坂くん目当てでこの映画を見に来た。





どんな内容なのかもよくわからないまま来てしまった。





まず、映画の感想・・・・・





はっきりいって面白くない。





何が面白くないのか、一言であらわすのは難しいが、





一番は、この映画はいったい何を伝えたかったのかがわからない。





オチがしょぼい。





ストーリーが非常にテンプレである。





予想を裏切るところがひとつもなく、終わった。





序盤、だらだらとストーリーが続く。





話はゆっくり進むのに、場面の展開が早い。





展開するとまたダラダラ。





あれ?いつのまにこんな関係になってんだろ・・・・





日常の話は長いのに、二人の仲の発展に関しては非常に簡潔である。





感動シーンもテンプレ。





でも、お客さんはけっこう泣いてた。





すすり泣きが多くて、え?こんなんで泣いてんのって思ったら笑いそうになってしまった。





終盤、おそらく一番感動的なシーンにさしかかった時、館内に響き渡る着信音。





7回くらコール聞こえた。





早く電源切れよバカ女って思ったのは自分だけじゃないはず。





また、2席隣の子どもは原作読んだのか知らないが、ここは○○が~と壮大なネタバレ





ただ、能年ちゃんは可愛かった。





能年ちゃん以外ほぼB級の出演者なのに、上映3日目でも満員なのは、よほど前評判が高いのだろう。





でも映画の内容はイマイチ。客のマナーもイマイチ。





GE●でA●借りるとき、上にかぶせてカモフラージュするために借りる映画レベルだった。






ただ、





能年ちゃんは可愛かった。










B'zの配信アルバムが発売されて4日目、ようやく「Love Bomb」












の歌詞を覚えることができた!!!





















B’zの新曲マジ楽しみだぁ・・・













何度もリピートしたくなるサビです!!!!














個人的には3rd beatの流星マスクがスゲー気になる!!!!















名曲の予感が漂いまくっております笑

















2nd beatの『仄かなる火』はNEWS23Xのエンディングになるのでは?・・・















なんて勝手な妄想ふくらましております。















CMのインタビューのときに松本さんが言っていた、
















スペシャルな箇所とは・・・・・・・・・・・・















GO FOR ITだから衝動と関係があるのかとか、














歴代シングルの名前全部歌詞に入れるんじゃね?とか

















これまた勝手な妄想が膨らんでおります。
















今回先に発表されたDANGAN(省略)が2nd beatにくるのかと思いきや
















一発目から新曲3つも・・・・・・・
















しかもそれをライヴ中に制作したなんて・・・(ライブ中に制作したのはキオ山だけかもしれませんが・・・)
















仕事しすぎです!!!!!(もちろんファンにとっては嬉しい限りですが)



















しかも今回のシングルには















PEPSIのライブの中の『さよ傷』『イチブ』『Liar!Liar!』の映像特典付き!!!!

















さらに、Tシャツの応募券がついて
















初回限定盤の価格が















1785円(稲葉GO!)円










これ、狙ったのかな?笑



















4月4日なんて待ちきれないよおおおおおおおおおおおおおおおおおお

















Ah,Ah,Ah,Ahhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh