出産レポです

記憶が曖昧なところアリ

覚えている範囲で記録します

12月1日
8:30 病院着、入院手続き
9:00 病室へ。しかし産科の部屋が空いてないからといって小児科の部屋しかも四人部屋へと案内される。なぜ?(笑)
9:30 採血→NST(付けっ放し)→誘発点滴開始
しばらくして痛みが出てくる。午前中はずっと生理痛のようなお腹と腰が重くだるい感じ。規則的な痛みではなく、ケータイいじったり夫と話す余裕あり。
助産師さんがたまに見に来て薬の量を上げていく。でもまだ普通に話せる。
11:00 だんだんしんどくなる。と言っても生理痛のまあまあ重い日程度。
12:00 お昼ごはん半分食べる。痛みに集中したい為、夫一旦帰宅。
13:00 廊下散歩10分弱
13:10 NST規則的な張りあるが弱め
14:30 助産師による内診グリグリ(激痛)
体がほてり汗を掻く→冷えて寒い→暑いの繰り返し。ベッドでじっとしていられない痛み。大きなクッションに四つん這いになり痛みに耐える。同室の小児科の子供たちの声が気になって集中できない。
15:30 もう一度内診グリグリ
生理痛すごい痛いのがずっと続く感じ。痛くて痛くて辞めて帰りたいと思う。時間経つのが遅い。
16:50 陣痛に繋がらず点滴終了。夫再び来る。
17:00 点滴外したら痛み遠のく。NST張りなし。
18:00 ごはん元気に食べられる。NST張りなし。
20:00 NST張りなし。
21:00 お風呂。看護師さんが湯船にお湯を張ってくれてゆっくりつかる。洗うときに、真っ赤なおりもの?のようなものがおまたから出る。引っ張っても引っ張ってもどんどん出てくる。かなり粘度が強い。後で助産師に聞くと、これは卵膜との事。その後、張りや痛みなし。
23:00 ベビしゃっくりしている。就寝。
1日目は促進剤がうまく作用せず、陣痛につながりませんでした。2日目は別の種類の促進剤を朝から始めるとの事でしたが、
痛いのに陣痛ではないと言われ、先が見えないながらも耐えなくてはいけないあの苦しみをまた一からやらなきゃいけないのかと思うと、嫌で嫌で堪らず、ずーっと帰りたいと思ってました
でも疲れもあったのか夜は眠れました

2日目へ続く。