こないだ弟に借りた
小説を読んだ。
東野圭吾の「赤い指」
東野圭吾わ
ガリレオとか
流星の絆
とか書いた人。
あ、今やってる
新参者も書いた人。
この人の
書く話わめちャ
面白い!!!
そンな展開!?
とかたくさンで
一気にハ゛ーッて
読める。
赤い指も、
一気に読んでしまった!!
もうね、
何か涙が出ちゃったよ。
自分の息子が
殺人を犯し
その罪を痴ほう症の
母親になすりつける
て、物語だけど
最後に
マヂびっくりな
どんでん返しが!!!
親になった今
読むと、泣いたよね、
家族て、何だろう
って考えてしまいました。
小説て、難しいとか
思う人いるけど
この人のわ
本当に面白いよ★