こんにちは!
ここ何日か凹んでろくに記事かけずにいました。
というのも、先日5月20日(金)AM1:20頃
愛猫メイがこの世を去りました。
18年という長い間共に生活し
苦楽を共に感じ生きてきた・・本当に当たり前の存在だったメイが
まさかいなくなるとは・・・信じたくありませんでした・・・。
何カ月か前から介護用おむつをしていたものの
食欲旺盛で元気でした。
ここ何日かで急激に衰え、2日程寝た切りの生活で
鳴く事しかできなくなり
最期は悲しいくらい苦しそうにあがいて
最期の最期まで必死にいきました。
母と見守りながらも・・・
動きが止まって・・・
抱き上げた時には力がまったく入っていないような状態で
静かにわたしの腕の中で息を引き取りました・・・
声をあげて泣きじゃくりました。
悲しいのと悔しいのと信じたくないのとで・・・
また呼吸するかも、とか、
明日にはメイの形すらこの家からいなくなると考えると
寝れず、一晩中メイの亡骸と寄り添い過ごしました。
これは亡くなる数日前にわたしが撮った最後の写真になりました。
朝、メイの亡骸を焼きにペットメモリアルに行き、
最後のお別れを言いました。
ごめんね、ありがとう と。
さよならは言えず、またねといいました。
他にワンちゃんと別れを惜しむ人もいる中で
また声をあげてなきました・・・
私が小さいころ泣いては近寄り擦りよって慰めてくれたメイが
今私がどんなに泣いても泣いても
大丈夫だよ、泣かないで
って言って寄り添い鳴いてくれない・・・
もっと出来る事はなかったのか
今思えば私はメイになにをしてあげれたんだろうって
自分を責めては悲しみにくれる日々です・・・
どこをみてもメイはいない。
窓辺に座りひなたぼっこしていたメイもいない。。。
悲しい 悲しすぎます。
飾ったメイの写真は余計に胸を苦しくさせなんにも意力がおきなくて・・・
父が亡くなった時 メイと約束していました。
メイはどこにもいかないで、あたしより先に行かないで。
って。
勝手な約束でした。
でも生きてるものすべては命をもち、早かれ遅かれ死ぬ。
生まれた時、自分は泣き、周りは笑う。
死ぬ時、自分は笑い、周りは泣いてくれるようないい人生を送る。
そんなことよく聞きますが、私は泣いてばかり。
メイは笑っているのかなと思うと
あたしもいつまでも泣いていてはいけないなと思いました。
なにが正しいなんてわかりませんが今を今の置かれてる現状を
精一杯生きていつかメイにあったらまた一緒に日向ぼっこしたり
寒い時は一緒に暖をとりたいです。
それまで見守っていてね、大好きなメイ。
元太はわかっているのか、亡くなった晩はしきりに私の様子をうかがうように
心配そうな目で私を見つめてくれていました。
さくらはイビキかいて爆睡でしたが(笑)
ぽっかり空いた穴を埋めてくれるかのようにボールを持ってきて遊びに誘ってくれたり・・・
ほんと感謝しています。
この子たちやメイのためにも
早く立ち直って笑顔でメイの写真におはよう、おやすみと声をかけれるようになりたいです。
読んでくれた方がもしいれば、メイ共々嬉しく思います。
今度はいつもどおり元気な記事書きたいとおもいます!
yasu☆彡















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準備してるもん」



あちょぼ
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撮ってんでちか~?
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わたちの~!
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元太くんどうぞー

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