Re-start -8ページ目

Re-start

try again.....................................

ギリギリ!


トロンプユイユ…「奇想の王国-だまし絵展」に行ってきました!


Lovely Sunday*******

BunkamuraはO-east群に近い所にありましたぜ!


チケット買うまでに長蛇の列…。

中に入ってもすごい人。ほぁあああああ。



意外とたくさん絵があって、ルネマグリットの作品も見れて満足★



見終わってから表参道に向かい。

AtoZcafeへ。


昨日はお肉のランチは豚さんのカツでした。


Lovely Sunday*******

おいしかった。



それから表参道ヒルズの

アートグッズが売ってるお店へ行って


Lovely Sunday*******

念願の奈良美智グミ!


このケースがちょうかわいい!


それから草間彌生さんのiida携帯も触ってきたよ

けっこう売れてるらしい!

でも一〇〇〇〇〇〇は高いよ!





それからレスポの直営店へ行き


さいごに明治神宮でお祈り。



明治神宮初めて言ったけど

とおっっ!

これでご利益があるといいなぁー!ある!ある!ある!

Lovely Sunday*******

上野によってWIRED CAFEで小休止して帰りました~



そんなこんなで


そろそろ自分も何か発散したいぜ!




つーかおとといからバンドやりたいんですけど!


卒業するまでに個展かなんかやりたいんですけど!


ですけどですけどー!


Lovely Sunday*******-崖の上のポニョDVD

ポニョをみまんた(^ω^)



やっとだよー。

ポニョはむちゃんこかわいかった。


「ポニョ そうすけ すきぃいいいいいいいいいいいいいい!」



ハァハァ(●´Д`●)



その前に、

昼間は

ポニョのDVDが見当たらなくて仕方なしにハウルを見ました。

何を隠そうこちらも初見です。


ハウルはかっこよかたドキドキ


でもどっちも奥が深すぎて分かんなかったorz


いや。深読みしすぎなんか?



ポニョはハウルに比べると、絵本のようでした。


人間は普通の暮らしをしているのに、

その他のことがおかしすぎる。

だから違和感があるんだろうと思う。


フジモトが人間だったのに海底に来たって言う伏線、あんまり拾えてなかったし

ポニョのオカンもよぅワカラン。

でもぜんぶ、「これは絵本でした」っていわれれば

まぁ絵本だししゃーないわね、と思える。無理やり片付ける、という感じで。



新しい作品が2作品ともこんなんだら次回はどうなるんやー。




Lovely Sunday*******-cake1

というわけで(?)

地元のケーキ屋さんに

ふら~っと立ち寄り買ってきましたはチーズケーキ。



めちゃめちゃうまかった!

クリームが優しい。


甘すぎるのは苦手なたちなので、これは本当に最高。



灯台もと暗しですな。

地元を発掘する必要が、ある。

…これ以上発掘できる何かがあればだけどw


--------------------------------------

先日。

いろんな人を巻き込んで地下にある屋根裏へ。



企画ライブは、似たような趣旨、あるいは

企画者の目指す音楽とか

単純にその人が好きなバンドが多いので楽しめるという利点があり。


またもやいいバンドがたくさんありました。

半分は京都のバンドなので

また見たかろうともそう簡単にはできないという悲しさ。

CDを買ったので我慢・・・とはいえ

CD聞いたら、やっぱりあのライブの時のような凄まじさは半減しておった。

ショボーン(´・ω・`)

また来てくれよ。


そしてまたもや、またもや!

一番みたかったバンドを早引けすることに。くっそーう


3曲聞けただけだけどかっこよかった。

あたしが言うのはあれなんですけど

またまた、かっこよくなっていた。



家に帰りメールをしました。

なっげーのw


返信は翌日だったけど



その返信でしばらく長生きできそうです←ゑ


せんぱいなんに、

理不尽なほどにアイドル視しすぎ。


いやいや。そうさせてください。




「ずっと好きな人」っていうのは、こういうものなんだと思う。


好きなだけっていう、ね。





その前に本当の屋根裏にいった。

いや、屋根裏でもなかったかもしれないけどw


Lovely Sunday*******-aisu

こういう場所好き!



そしてケーキが美味しかった!

というかアイス!あいす!ice!






で。

今日も渋谷にいきますよっと。


今日はらいぶじゃないけどねーw



今日こそひとがおおそう。




----------------------

新しいブログが始まりました

わけは後で話す!笑


http://taitsukunblog.com/show_page.php?pid=854


興味のある方はぜひとも。


Lovely Sunday*******-20090810125755.jpg
雨でも蝉て鳴くのね
生憎の大雨。FUCK IN HAMAMATSU。会館前のウェンディーズにて待機。ココはベランダに席があるというユーモラスなウェンディーズ。因みに景色といえば道路とビルで最悪ですね。ハンバーガーの他にもれなく排気ガスを頂けます。

昨日はサマソニ!



ではなく渋谷の地下なのに屋根裏に行きました。明日も行くよ。しあさっては渋谷に行くだけ行く。


久しぶりに、しかも久しぶりに一人でしぶやねに乗り込んだので無駄に緊張して死ねるかと思いました。一瞬帰りたいっ…!とまで思いましたが(笑)


出演バンド総数10組。アホかという数で案の定最後の一番見たかったバンドに目をつむって帰りましたけど!
先輩のブッキングした企画であって、いいバンドが多かった。面白いバンド。普通じゃないのが多かったね。皆、初期衝動のまま、いやいや初期衝動以上に初期衝動というかんじかな。


そこで思った。


バンドやってる人ってスゴいんだね。
いつまでも表現したい何かがあって、お金掛けてでも時間をそこに割いて注ぎ続ける。ステージに立ち続ける。これをカッコいいと言わずして何をいうか。

私は就活で、腐ってて、つまらないイメージを漠然と抱いていた。目標もなく、淡々と生活する、山も谷も無いものを望んでいたらしい。
いつまでもソファで横たわってなんか居られないのに。あわよくば、と、思っていた。


久しぶりの渋谷は、人人人で、目眩がするかと思った。世の中に秩序なんか実はなくてあると思い込んでいただけだった。気が遠くなるくらいに、混沌としている。
そんななか、渋谷の地下で響く音だけが秩序を知っていた。四拍子、三拍子、不規則なリズムでもリズムという秩序に守られて生きていた。


世の中の陰鬱な部分に目を背けては行けない。知ってるつもりで知らないことが多すぎて、テレビとか携帯は全てを知ったつもりにさせるから怖いんだ。
マンモスややこピー!


まぁまぁ。



どうやら雨はやんだみたいです(比喩じゃないよ)

今から説明会。
Lovely Sunday*******-20090808095824.jpg
田舎……………っっ!!!














てカンジのとこ行きたい

青春18きっぷで青春したい


分かってても
未だに採用見送りて言われると尋常じゃなく凹む。情けない。
社員が15人だしってーのはイイワケ。何が不足してるって、準備不足なんだよ。バカだよなぁ。でー、なんで凹んだかといえば落ちたからというよりも就活いつまでつづくんだぁああああっていう。内定でたらアタシなにもしなくなるねきっと。

そんでいろいろ考えたけど、やっぱ思い込みって大事だよねってこと。過信とかしてないとブレる。思い込みがやる気になって自信に変わるんかなぁと。

落ちたもんはしゃあないんです。落としてくれてありがとう。あたしはあたしの相応しい場所を探すまで!


青春18きっぷは年齢制限ないし!いつでも出来るし!

うぉあー!!!!!
Lovely Sunday*******-20090803180724.jpg
偏屈になる。


偏屈になる…な。





o(^-^)o


絶賛自我崩壊中!
テストで社会復帰したら「家に居るのってケッコーやっべぇのな!」という感触。本とかテレビは外界の情報を伝える媒体でしかない。媒体でしかないのら。

大学生の顔を見ていたら、現実はこんなもんスなぁ。無味乾燥。だなんて感想を抱くのは腐ってる証拠。

毎日が単調に見え始めたらダメだな。毎日の微妙な変化に気づかなくなっているのは、やっぱり、感覚が鈍ってきてるんだと。その原因はやっぱり偏屈になってるからじゃないですか。
ものごとの優先順位をこじつけにでも成立させていた時のほうが、1日いちにちが別々に色を出していたように思う。こじつけ、といふのは、つまりだ、ライヴ史上最強!とか音楽大好き!とか、今は絵を描くのが私のアイデンティティー!みたいなやつ。今は、妥協とか、妥協するための言い訳を並べる方が多い。…ていうか、あたしは本能的に行動してきたつもりで案外理屈っぽいな。今さらか。

さてさて、何がしたいかな。

あ。

カフェのイラストは辞めてもらうことにしました^^
空ぶってるんだもん、いろんなこと。付いてげない。
というかアタシも勝手すぎだけど。

整理すると、夢とか目標とかは、持てばいいってもんじゃなくて、実現性を想定出来なきゃダメってことだんなぁ。
頭のイイ、大人になりたし。



あ、重力ピエロがやっと読み終わりましたん(^O^)

他人との距離感の取り方は難しい。


どこまで踏み込めるのか、

どこまで踏み込んではいけないのか



しばしば見誤ることがあり

困惑を招く。


何度も繰り返すうちに

「上手い生き方」を学ぶ。


それは

「あきらめ」にも似た冷たい感触。



=========================


飛行実験が2度も失敗に終わる。

その原因は、誰もが目を疑う事実だった。

飛行機メーカー青年と自衛官が事態回避に奔走する。


子供は地上に落ちた「それ」をひろう。

「それ」を家族のように慈しみ、それがあだとなり…。


2つの物語が交錯し、やがてひとつの線に交わったとき。

空の中 (角川文庫)/有川 浩
¥740

横須賀の米軍基地では春のお祭が開催されていた。

朗らかな雰囲気に、誰が予想できただろうか、

大エビの大群の襲来など。


潜水艦に閉じ込められた少年少女と海自隊員2人の葛藤

それと成長。


アリエナイ敵とありえない奮闘を繰り広げる機動隊。


横須賀は守られるのか。

少年少女、海自隊員は救われるのか。


海の底 (角川文庫)/有川 浩
¥740

と。

書いたものの、うまいこと言えないよ~というのが正直な感想。


なんでかなーと思ったら

いろんな要素が混じっているから。


「ジャンルの垣根を超えたスーパーエンターテイメント!」

と裏表紙にあるけど、まさにその通り。


怪獣と戦うおっさんの熱血劇

青少年の青春劇、と恋愛。



空の中、海の底、並べてみたけど話はつながってません。

むしろ別世界。


これらは著者の「自衛隊三部作」と通称されるうちの2作品

もう一作は「塩の街」というもの文庫だとライトノベルだもんで

かわいいおにゃのこが書いてあるます。><

デビュー作なんだけども。




空の中と海の底を比べると、

空の中のほうが人間の心の動きの描写が多いかも。


うーん!

あんまり書くとネタバレになるし><

しいて言えば、その未確認生物が

しゃべれるし、知的能力が高いのに、

その存在が個だった故に人間の社会構造を理解するのに手間がかかるのが

嫌にリアルで、そうやって浮き彫りにされた人間社会構造が

どんなに複雑化を改めて思い知らされた。



と、同時に、

登場人物同士のめんどくさいけどほほえましいやり取り。

これがたまらなくいい!だから有川浩をよんでしまうよねーw



海の底は、書いたように敵はエビ。

このエビが厄介で厄介で。。

地上では機動隊・自衛隊・国家権力、その力関係の複雑さゆえに

たくさんの血が流れる。

ことがうまく運ばないところが、やけにリアルで

「世の中そうなってんのか」というのがよくわかったし、怖かった。かも。


潜水艦に閉じ込められた少年少女と自衛官。

密閉された空間の中での人間関係の複雑さがまた、面白い。

子供ならではの、力関係の感じがらめ、それからの脱出。

それだけの話はよくあるけど、そこのプロセスの流し方、これがよかった。


そして、この海の底は

前にかいたSweetBlueAge




の、中に入っている「クジラの彼」につながるんだけど。


繋がる・・・ていうかなんだろ、補足っていうか。

知らなくて読んでたんだけど、登場人物の名前で

「あれ??冬原って??」



で、

「クジラの彼」っていうのが表題になってる本の方には

空の中のほうの登場人物の話も入ってるらしいw

最初からそっちがほしかったわww



なんかもっとこう、うまいこと言いたいけど言えないのが悲しいねw

むずかしい。

けど、いい。そういう話。



特に、恋愛っぽいとこがくせになる!w


よく頭なでるシーン出てくるよね。いいね←




「海の底」の解説で大森望さんが

「警察には警察の、機動隊には機動隊の、自衛隊には自衛隊の、中学生の役割があり、果たすべき義務がある」

と書いてたけど、これはその通り、と言う感じ。

それぞれが、それぞれの描くべき世界を描いていて、むやみに領域を超えないところが

微妙な現実感の演出を成功させてる。



ひとつ、大きなありえないことが大前提になっていて、

そのほかで嘘をつかない…これがやり方らしいんだけど、

そのやり方があってこそ、社会的なメッセージも含まれているという感じ。


この作品読まなかったら、社会構造の境界線は知り得なかったな。

複雑だし、めんどくさいんだね。




なにわともあれ


有川LOVE!!!!!!!!




なんや涼しいですな。


明日テストだというのに

本を読んでいました。



よみおわったよードンッ



本の読みすぎで

脳味噌が

すっかんかんになりそうです

つまり、

その世界に浸りすぎているような

感覚。






はい。

いい加減やりますよ



ほんのレビュー書いたらねw


これ癖だなぁ。




8月。


今日から8月らしい。




え?


まじで?



内定ないのに8月ですか?




そうですか。





踏んだり蹴ったりで

気持ちがぐらぐらやで。



先日の広告会社


FU●K’in個人面接\(^o^)/





圧迫、のつもりなのか、面接官の性格なのか。

能力の落ち度なのか。(それは、私か彼かに問わず)



シツモンノイトガワカリマセン\(^o^)/





制作職なので

「なんで?ほんとに?どうして?」制作がしたいの?

ということをさんざん聞かれた。


論旨のずれた回答も、確かに、した。


それに

「たしかに、どうして制作じゃなきゃいけないんだ?」

っていうのが自分でもよく分かんなくなってきたので


もう、イヤー!!<(^Д^;)>


って感じでした。


面接後にSPI(アナログ)。

やってる途中に社員が出入りする個室。

次の面接受けるコが来たり出て行ったり、


「10分前に来ます」といった彼女は

「スイマセン、来忘れちゃったんで、あと5分です(ヘラヘラ)」


忘れちゃったんで、じゃねーよwwwwwwwwwwww


あほかwwwwwwwwwwwwww



面接がグダグダだったから

SPIやる気もなくなってたけど

さすがに採用する側のテキトウ具合からも

落ちたなってわかるような態度は何ww


ダヒwww


15人しかいない会社だしね


いいわけになるけどさ、

15人の広告会社って

どうなの?

と思った。




帰りに、絵の会社からのお祈りメッセ確認。


あぁ。そうですか。



まぁ、志望動機考えないでいった私が悪かったんだけどw




というわけで

就活、振り出しにモドル戻る



昨日は外食サービスの会社


人事の人が最初に、3か月で辞めた人の話をする

うぅん、確かに研修のあとに辞めるっていうのは無責任だなぁ。

やりたいことがあって辞めるって、聞こえはカッコいいけど、

だったら最初から、目指すことをやめなきゃいいのに。というのはわかる。

「本当にやりたいことを、さがしなさい」というのはすごくよくわかる。


ただし、最近何がしたいのか、じぶんで ヨクワカラン。



とりあえずES書いてきた。

採用には、あまり関係ないらしいやつ。


最初の質問で

「将来の目標や夢は?」

とあって


あーだからさぁー

これがいまいちばんわかんないんだよねぇー


とか考えて、

なんだろうなぁ。ってんで絞り出した答えが

「外国人の友人と海外の音楽フェスに行くこと」

って書いた。


席を立つときに

周りの学生をチラ見したら


「経営者になる」とか「サービスをウンタラカンタラ」て書いてた。



あ!そういうこと書くのか\(^o^)/








さぁて!




どうしようかな!



を、昨日の夜から厳密にいうと今朝まで(笑)

見てしまいましたorz


図書館戦争 第一巻
¥4,441

はい。アニメですね。






ちがうんだよー聞いてよ~そうじゃないんだよー←


図書館戦争/有川 浩
¥1,680
Amazon.co.jp



原作ね。


まだ読んでないんだけど。


有川浩!

いいよ!とってもいい!

よんでなんだけど!



じゃなくて、あとでまた書くけど

先日「空の中」有川浩 著

をよみまんた(^ω^)


いいんです。

ほんとに、いいんです。

細かい描写が好きすぐる!



有川浩、ありかわひろ、とよみます。

おんなのひとです。


有川さんの代表作ともいえるのがこの図書館戦争なんだぉ(^ω^)


アニメが後なのね


読みたい読みたい!って思ってたんですけど

youtubeで発見しちゃったので


みちゃうよね


そりゃ、みきっちゃうよね


で、眠いよね


今日一日だるいのね





>_<




なんかね

自衛隊ものが得意なのかな?

有川さんがね



つーか

図書館戦争の話は、ありえんよー。世界違うよー。


でもだからいいって感じなのかも。

主人公が170cmで、

主人公のあこがれのひとが165cmっていう設定が

たまらんねーww



はい。

アニメの話しても

だれも付いてきてくれないので(苦笑)

あとでちゃんとほんよみますおー


流行ってるときに読んどきゃよかったな。


いまどこ行っても売ってないんだもん。なんで??







あー



エヴァどうやって見にいこう。笑

Lovely Sunday*******-20090723124846.jpg
モンスターエンジンがついているというだけでランチパックを買ってしまった。


ふふふ。




頑張ろう頑張ろう
いろいろ頑張ろう


素直なときに
人は伸びるもの。