ぐあーファッキンファッキンスケジュール!
今からどこにいくでしょう??正解は学校です!!ファッキン!
9:30pmから練習という素敵な予定を組み入れてくれてありがとうですよ。乗り気じゃないからよけいに。
まぁメンバー中じゃアタシが一番暇だししょうがないかもしれないけど。いえ遠いとかそうゆー配慮的なものはなかったんかな、なかったんだろおな、ないよな。自分が一番だもんな。
乗り気じゃないのが転じて練習不足ですがなせばなるだろうという精神にて望みます。
因に当日の出番は1日です。昼頃らしい。メンバーほとんど4年だしアタシ以外はわりとスーパープレイヤーなのに1日目昼なんてスーパー一年生タイムじゃん。すごいねー、いろんな意味ですごい。
昨日ライブ行ったよ。友達んだけど。
正直な感想は本人にもサークル人にも言いにくいんだけど言いたいからここに書く。
一個はコウハイのバンドに一人タメの友達がいるんだけど、タメのコは上手いだけじゃなくてセンスが有りすぎると思った。上手いのはよくわかってたけど、やっぱ、外バンて自分で考えて打つから、センスがあればあるだけ光る。華やかだった。華やかって言葉が一番ふさわしいな。メロディがない楽器なだけに、華やかさはどの音をどのタイミングで出せるかってかんじで、まぁすごいなーすごいなーってずっと思って聞いてた。
ベースも正統にできる子だからリズム隊は完璧ですね。ギターも良くなってた。何かあるとすれば曲そのもの、歌そのもの。唄も、歌いかたも、尊敬するあまりその人になっちゃってた。まぁやりたいことやってんだよっつーならそれでいいかもしれないけど見てて面白くない。あーいや、面白いことは面白いんだけど、なんというか、足りなくなってしまってた。楽曲隊もコーラスもすごいいい。だけど、あと一息できるはずの事があるのに、出来てない。オリジナリティの問題だよねー。
もう一個は、前に見たときよりよかった。断然。
ハコの音もよかったんかな。そもそも前回のはチューニングも狂ったしね…。
歌上手だし、一体感もあったけど、優等生ってかんじ。もっとねじってたり変わってたりしててほしいなぁ。まぁだから、やっぱバンドてドラムとベースがどれだけ唄えるかなんだろな。(ドラムボーカルとかじゃなくて、楽器が楽器として歌わないとね)
そゆかんじ。
まぁ自分にできねーこっですから。絶対本人には言わないからね、こーゆーのは。
聞く方は聞くものの取捨選択しかしないんだゆ。
帰りはサークル事情聞いた。
客観的に見ているつもりで完全に主観視になってるところは突っ込まずに終わった。
いろいろめんどくさいみたいなんだけど、とりあえずアタシが突っ込める余地は無いようなので放っておく。知らん知らん知らん。
学祭中生きていけるかなー(精神的に)
皆集団に所属するために必死なんだねぇ。たしかに嫌われるのは嫌だもんねぇ。
あたしも辞められないのは、バランスが不安定だから。
眠いわ。
だるい。
皆頭が悪くて敵わん\(^O^)/
つーか
「ミンナデソツギョウリョコウシヨウヨ飲み」があるらしいよ
仲良いですねー(ヒトゴト)
何人いるんだって。
帰り際に誰がどうこうトーク
コウハイが客観的な分析してたけど、だいたい当たってて面白かった。
まぁ
そんな鬱憤なども有るか無いかは後5ヶ月弱だし。
なるべく参加しようと思う。
結局最終的にあたしにとってサークルがどんな存在だったかは
これからのアタシが決められることだしね。
皆性格悪すぎだけど、そういうたちの悪さは客観的に見てれば好きですよ。
つまり、自分が関わらなきゃ。
性格悪くなきゃ音楽なんか出来ないっての。ましてバンドなんて。
エグい。エグいね。
皆付き合い憎くて大嫌い。
5ヶ月かー
集合写真は卒業を意識させるには十分すぎるほどだった。
生まれて初めての最終面接は
家族の話と
バイトでのダメ出しとで
撃沈しましたとさ。
人事のイケメン(家庭あり)とは仲良くできたんだけどな←
てか人事の人ってホントに、極端だよね
社員だってピンキリだからさー人事と仲良くできたからって自分と会社が仲良くできたわけじゃないしさ
つーか(-"-)
質問の回答そのものを問われてるわけじゃないにしても、家庭の話を聞かなきゃ判断できないあたりがオヂサンよねー…
そして私は武道館へ向かい。
到着したのが開場3時間前。早すぎた(笑)
でも他にもたくさんの居たよ人。
それから4:30に物販が始まって、Tシャツとか買って着てみたりして、5:30くらいにはブロックごとに分けられた。
開場が18:00だったけど番号遅かったしなかなかは入れず。入ったら入ったでクロークが糞ほど並んでおりました。しゃーないから並ぶやん。待つやん。
一瞬、二個上の先輩見ましてん。でも遠すぎて声は掛けませんでしたよ、はい。
いざ始まり。
すでにたくさん人がいたけどわけいって前の方へ。
The Cribsから。
武道館音悪すぎwwwwwwww
周りが背が高い男だらけだけど気にしねー。
音悪すぎだったけど良かったことには変わらない。
MCで「オワッタアト、アークティックモンキーズヲ、ヤッツケル」てゆったのがあたし的にツボったww
30分で終わりました。
アルバムの新しいの聞いてなかったから不安だったけど、わりと分かるのもやってたし、てか知ってる知らない関係なく聞けるカンジで楽しかった
それからステージは転換タイム。
間もなくアクモン入場!
やっぱ出てきただけで嬉しい
勢いで前方に流されてみる
一曲目は3rdから。聞き入るカンジでモッシュの波が蠢いたw
2曲目からはアゲアゲ(笑)なので皆が暴れだした
ので、アタシも暴れだした(笑)
久々や。
でもすぐ疲れてしまったわけで
「2年前ほど若くねぇや、わたしゃ」
とゆーこって、モッシュされながら後方に流れ着きました。
したらセトリの方も聞かせる系になってきたので、アレックスの兄貴を見続けた。うーんベスポジ!
1st、2ndと3rdがうまいこと混ざりあっててよいセトリでした
アレックスはエロかっこよかったでした
MCはわからなすぎて泣きそうでした
アレックスが日本語喋るとカタコトでダサくなるからやめてほしい(笑)
ラストの後も予定調和なカンジでアンコールあって、まあ、よかったし。
なんかアレックス先に帰っちゃったけど。
つかアタシアレックスアレックスうるせぇ(笑
あっという間に終わってしまい(゜Д゜)ポカーン
とりあえず疲れたのでグリーン車で贅沢帰宅してみた。
とまぁ…まとも(でもないけど)にライブレポとか書いてみたよ久々に。
楽しかったしかっこよかったしよかった尽くしなんだけど空虚感があって
原因がなんか考えてみたわけ。理由は明白。
ここ最近、音楽に傾倒しない自分を目指してた。無意識に、依存しないように、しなくても大丈夫なんだと言い聞かせて。
そしたら、今に至る。音楽に無関心なアタシ。嘘のアタシ。
反面…どんどん音楽に傾倒していく弟。それに対するアンチイズムも無きにしもあらずだったかもしれない。
最近は自分で自分を支えてるつもりだったけど、そこまで器用じゃないということをやっと思い出した。
生活に不安があるから、音楽に、ドラマに、宗教に身を委ねる。これは処世術なのだ。
そうか…
きちんと好きなものを好きでいなければいけないんだなぁと。人にせよ趣味なせよ、あたしと言えば好きなものを知ろうとする力を欠いていた。
それで後悔。あーなにしてんだろ!ってゆー。
もったいなかったなぁ。向き合っておけばよかったのだよ、好きなものをもっと好きでいたいよ。
というわけで自分UKプロジェクト始めます(何
とりあえずアクモンの来日に向けてTOEIC頑張ろう(違う)
あぁ
イギリス人の旦那つくためにもTOEIC頑張ろう(違う違う)
待ち受けをアレックスにしたら携帯を見るたび悶絶しとります。
こんちくわー
ブログが度々放置プレイ
原因てか理由はわかってんだけどあえて言わない

先日
渋谷カフェ巡り

(結果的に)
講座の戦友と
なんやかんやあったけど、
それは全部自分中で鎮静させて
やっぱり
始めから「人生における目的」の為に集まった場所であったからこそ、共鳴する箇所がたくさんあったり
久々にアツくなった


↓
↓
↓
↓
「人生は瞬間瞬間じゃなくて全体の質だと思う。瞬間に価値を起きがちになるから、劣等感を感じたり悲観的になったりするんだよ。でも、価値を決めるのは、死ぬまでの全部に因るから、今がダメでも死ぬまでに自分が辿り着くゴールに行けばいいんだよ」
「会社って、まるで優劣を決めてるような感じがするけど、個人の就職における適性で考えたとき、実は全部の会社は平に並んでいて、適性っていうのは、自分が向いてる方向、つまり自分の視界の中にその会社があるかないかっていうことなんだよ」…メモ。
自分でもビックリしたんだけどコーヒー一杯でこういう哲学が生まれたw
芯で話す機会が最近なかったからなぁ
でも話ながら、まだ自分大丈夫だなって安心できた。かな。
あと恋ばなとかした(笑)
あたしにはネタがないんだけど

でも、分かったのは
定番デートとかしたいって思うのは
それを、ただやってみたいっていう
好奇心だということ
オワタ!\(^O^)/
でも
とりあえずクリスマスくらいまでには好奇心満たしたいよね!がんばれ!降ってこいイケメン!(死)
ゼミはまた先生がごちゃごちゃやってるので、フォローしながら適度に傍観
学生の口出しは一切聞けないようになってるみたいですから、あたしとしても見てるしかないし。
さぁて明後日は今の本命の会社の一次面だよ。
あたしは、あたしの想う道があるんだ。
迷わない。
カッパをきて
駅まで歩いた
カッパをきてたので
無敵になった気がした
鼻唄を
歌いたい気分だったが
歌いたい歌が
わからなかった
スタバにて待機
目の前の女子高生の話が
面白い
駅まで歩いた
カッパをきてたので
無敵になった気がした
鼻唄を
歌いたい気分だったが
歌いたい歌が
わからなかった
スタバにて待機
目の前の女子高生の話が
面白い







