7月31日

二口キャンプ場一人にてテント泊し翌日大東岳に行ってきた

いずれ縦走キャンプしたいからその練習として

あえてのテント泊だ

ちなみに天気は雨

OK!OK!

雨でもよかです

まず到着後

落ち着いたらビール
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持って行った本は

解釈が色々できる

ニーチェのツァラトウストラ


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夜寝付きにくかったけど

頑張って就寝
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四時起床

6時50分登山開始
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大ナメクジ発見
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なにかの腰かけ

猿には小さいから

リスか
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何合目か石碑があるから

頑張れる
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ゆっくり登って10時30分ごろ山頂到着

昼飯作成後

画像取り始めるが

霧で何も見えず

ま~それもまたよし
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山を高速で霧が動く綺麗だった
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なんらかわからん

寒天状の植物

食えるのか

食わないぞ
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山の避難小屋
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中は暗いぞ

いざというときはありがたいだろうね

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裏ルートにある三つの滝のうちの一つ

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磐司岩綺麗す

画像では判らないけど

雨滝流れてます
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合計7時間の登山でした


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七月十六日オボコンべ山に行ってきた
沢があり
変わった形の岩がある情報
魅力的だ

俺のカブトムシ号にて登山口に行くため林道を走る
草が車に触れる
少し気になる
荒れた林道を使わなくては登山口につけない場合
これからはバイクで来ようかな
とか考える

そして登山口に着き
準備整え
レッツラゴー
沢歩き
沢登り楽しいが
滑りそうと思った場所で
予想通り滑ってしまった
さらっと
頂上近くに行くとマンモス岩という奇岩ある
こういう造形好きだね俺は
ちなみにこの岩に登る人いるらしいが
俺はビビビビって止めました
んで頂上
頂上も少し俺的にはビビる
ビビる俺は頂上の真ん中で飯
端っこはビビるから
んで下山
下山途中道が草ボーボー
こういうのがいわゆる藪こぎだろうか

地図
本の資料
ネットの資料を印刷して持参してるので俺は安心だけど
ない場合は不安かも

んで
車近くに着いたら
足下ヒルだらけ
ヒルを取ったら今度は血が止まらない
ヒルは血を固まりにくくさせる液を出すそうだ

そんなこんなで
少し色々な経験させてもらったオボコンべでした
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ある程度
山登りの準備運動的登山が済み
ほんのちょっと山登り時間を増やして登りたくなった
そんな時選んだのが三方倉山
「宮城県の山」と言う本では登山時間三時間半の山

場所は二口キャンプ場近く

登山口入り口では沢遊びをするファミリーがいるなか
登山開始
一人楽しくルンルン登る
途中大木見つけ
木の水を吸う音を聞きたくて耳をつける
しかし自分の心臓の音しか聞こえない

頂上についたら地震発生

俺は強い地震なら職場に自主参集しなくてはいけない
しかしギリギリセーフ
下山中蜂の巣あったが
気配を消して歩き
何もされず済んだ
その後コガネムシに見とれたり
沢で一休みして終了