去年の5月11日出資決定!
https://ameblo.jp/03d12m1964y/entry-12273658707.html

まだ一年たってないんだよね。ダービーゲイトまで、あと少しやな。府中の最終コーナーを先頭で(余力もって)回ってきて(2番手とは3馬身差位)、ラスト600mで岩田Jが軽く手綱を促せば、”ダービーへの序曲”が流れて来るという算段である。ミラクルクエスチョンは完璧やね
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(クラブレポートより)

今朝の追い切り後に矢作調教師よりハリーに電話がありました。
矢作調教師「今朝は馬場のコンディションが悪く時計はそれ程出ませんでしたが、コンディションが良いので今週使いたいです」との事でした。
クラブとしても最良の判断と考え、青葉賞に向かう事としました。
栗坂 4F | 53.9 - 38.9 - 12.9 |
(2018.4.19 クラブレポート)

矢作調教師とハリーとで次走について話し合いを持ちました。
本日時点でオプションは2つと考えており、青葉賞か京都新聞杯での出走を考えています。どちらも相手を見つつでありますが、青葉賞では2枠の出走権とダービーを見据えたローテーションについてはアドバンテージであるものの、輸送と対戦相手がより厳しい可能性が高い事が懸念であります。他方、京都新聞杯は出走権こそ確定ではないものの、優勝すればダービーへの挑戦権を得られる見込みであり、かつ地の利を生かせる事、そしてダービの先にある秋の重賞への挑戦などを踏まえると良い選択肢であると考えています。
以上を踏まえながら、まずは青葉賞へのエントリー準備を進めておりますが、まだ最終決定ではありません。次走の出走可能性は49%で青葉賞、51%が京都新聞杯で引き続き検討中であります。

次走決定については、本馬のベストのタイミングである事を最優先としてハリーは考えておりますので、決定まで今しばらくお時間を頂きます。

(2018.4.24 ネット上の報道)

【青葉賞(土曜=28日、東京芝2400メートル=2着までに5・27日本ダービー優先出走権)注目馬最新情報:栗東】ディープインラヴの1週前追い切りは坂路で一杯に追われて4ハロン53・0―38・4―12・7秒。併せ馬での手応えは劣勢だが、相手は天皇賞出走のチェスナットコート。しぶとく併入したことは評価したい。

矢作調教師「すんなり先行できたことで力を発揮できた前走(未勝利戦)は勝ち時計も優秀。相変わらず食いが不安定などの課題は残るが、ダービー出走の望みは捨てていない。ここでいい競馬をしてほしい」
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筆者の予想(出走予想)は、一週スライドの京都新聞杯なのかなと。輸送による飼葉食い等のリスクや、クラブの広報宣伝を加味した長期的な戦略を考えるなら、ダービー出走にそれほどこだわらなくても…とね。(経営サイドの視点でビジネスライクに考えるなら)

焦らなくとも、この仔は長く活躍するはずや。(筆者は未勝利勝ちの映像で強く感じた)

京都に回った際、岩田Jが乗れないようだね。ドラマ性を考えるなら、乗り変わりは残念だが、、

ハリーさんはダーレーの関係者なんやから、ダービーを見越して海外からトップジョッキー呼んでくることくらい朝飯前なんやないかなぁ。『日本ダービーも続けて乗れるんよ!』ってね。

ハリーさん、スペシャルな“外タレJ”呼んじゃってください。

(ディープインラヴ初勝利/2018.3.11)

(クラブコメントより)
ディープインラヴが阪神4Rで見事な勝利を納めました。皆様、おめでとうございます。
[レース後コメント] _矢作調教師:「積極的に前から押し切るレースができたことが勝ち切った要因です。この馬は能力があるので、レース後の様子を見て来週また今後の話をして行きたいと思います。
宮内調教助手:「本日のレースは前から積極的に仕掛けるという指示でした。スタートも決まり、注文通りのレース展開で素晴らしい結果になりました。戻って来てからの様子も問題なさそうです。」
岩田騎手:「今までなかなか勝てず申し訳なく思ってました。今日はようやく結果を出せてホッとしています。反応も良く本当に乗りやすい馬です。」
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『出資して良かった』これが正直な感想やね。正攻法でこのパフォーマンス、これは今後も益々楽しめる素材や。兄ディープブリランテの血統解説をサクッとネットサーフィンしたら、母系の配合は晩成タイプとのこと。また、欧州の重い馬場も合うようだ。偉大な兄が果たせなかった古馬になってのこの配合の完成形(輝ける未来像)を、弟である本馬がキッチリ魅せてくれるものと確信した次第である。
(ディープインラヴ/第2戦)

矢作師コメント
1回レースで使ったので上積みも十分あり、馬の調子自体も良かったのですが、勝利を飾れず大変残念であり申し訳ないと思っております。本馬は前で粘って勝ち切るタイプなので、今日は前からもう少し積極的に行けていれば結果が違っていたと思っております。馬の能力や距離ではなく展開で勝ちきれなかったと考えています。次回はその辺りを踏まえて勝利を目指して行きます。
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そんなに勝ち急がなくっても、ねぇ。今後の活躍を期待させてくれるようなレースを今回も見せてくれました。クラブの台所事情とか、色々あるんでしょうけど…無理使いはねぇ。まあ、それもこれもクリアしつつ勝ち上がってくることを、願っております。
(ディープインラヴ/デビュー戦)
(矢作調教師コメント)
厳しい相手が揃った中でも勝ちきれる能力はあるとは思っていたので、もう少し早く仕掛けていれば、結果も変わったかもしれませんね。上積みがある状態ではあるので、次走には期待しています。京都は馬場コンデションが良くないので、中2週で2/24(土)阪神の2000(芝)で今の所考えています。
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コメントの行間から、勝負気配プンプンしてくるわ、、、いきなり正念場や
(ディープインラヴ/デビュー戦)

(クラブレポートより)
2/3 京都6R 3歳新馬戦
デビュー戦となった本日の京都6Rは、上がり3Fで最速であったものの惜しくも3着という結果でした。優勝できず残念ではありましたが、次に繋がる走りを見せてくれたとも思っております。
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「攻め馬は乗りやすかったですし、競馬が上手です。まだ先かなと思いましたが、能力があります」(岩田康誠騎手コメント)
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サクッと勝利しちゃうのかなと思っていたのですが、、、相手もいる事やしね。この1戦で上積みもあるからな。次こそや!
いよいよ、“三本目の矢”ディープインラヴが初陣を迎える。景気づけに、兄ディープブリランテのデビュー戦を映像で観戦。良いイメージで弟の門出を祝いたい!今晩はエビスにしよう。
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【新馬土曜京都6R】良血が満を持してデビュー ディープインラヴ
                         スポニチより 2/1(木) 15:48配信

先週5勝の固め勝ちを演じた矢作厩舎から話題の良血が土曜京都6R(芝2000メートル)でデビューする。

ディープインラヴ(牡、父ディープインパクト)は全兄が12年のダービー馬ディープブリランテとあって注目が集まるのは当然。最終追い切りのCWでは3歳500万エントシャイデンを追い掛ける形から内に併せ、同入に持ち込んだ。6F83秒7~ラスト1F11秒8の瞬発力はやはり一流馬のもの。矢作師は「除外で延びたことでさらに動きは良くなった。もう一段良くなりそうな感じはあるが、力出せる状態」と目を細める。続けて「パワータイプだったブリランテと比べ、スピードと切れがある。兄より“軽さ”があっていいね」と称賛を惜しまない。鞍上にブリランテの主戦だった岩田を配し、必勝態勢で臨む。
(2018.1.20 Hブログより)

矢作厩舎にも注目の馬が2頭入ってきています。来週の東京芝1800メートルを予定しているのがディープインラヴ(牡、父ディープインパクト、母ラヴアンドバブルズ)。そう、ダービー馬ディープブリランテの全弟です。入厩時期が遅く、何より上はダービー馬ですから、「今の時期でブリランテと比べるとね…」と言いつつ、「いい馬だよ。総合力が高い馬という感じかな。これからの成長次第だけど楽しみ」と期待している様子は伝わってきました。鞍上も兄の主戦、岩田Jを予定しているとのこと。期待は高まりますね。
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粋な計らいやなぁ~、岩田Jをのせてくるなんて。兄ディープブリランテは、短い競技生活(7戦)であったが、弟ディープインラヴには、古馬になってもしっかり怪我無く走り続けてもらいたい。そう、これから始まる長編小説やね!
ふと。現れ、そしてコンテンツに、でコンテキストに。“ふと。現れ”の取り扱いをサイコロできめるは、筆者の愉しみ。(もはや、諦念か)

ミンナノアイドル2017




上(ストリートキャップ)が走った。これはいけるんとちゃうか?
偶には他クラブの募集馬を覗いてみるも…
https://ameblo.jp/03d12m1964y/entry-12271345201.html

ここ数日、あるクラブの2015産牡馬が気になっている。
https://ameblo.jp/03d12m1964y/entry-12272132311.html

内在化の決め手は『俺、〇〇もっているんだよ〜』
https://ameblo.jp/03d12m1964y/entry-12272743698.html

前回のつづき、頭の中のモヤモヤを外在化してみる(その①)
https://ameblo.jp/03d12m1964y/entry-12272881160.html

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2017年05月08日(月) 19時19分17秒

テーマ: ブログ
①は、3つの中で初期投資が最も安い。出資するならセカンドクラブになるので、毎月の会費代のコストUP感と、200分の1口ということで、飼葉代等の維持費を上回る位の期待値が見込めるのか?ということがポイントとなる。父ブラックタイド、ヘイロー3×4、キタサンブラック&ワンアンドオンリーの香りを妄想して見つけたのたが、母の産駒はまるで結果は出ていない。母母はタケノベルベット、エリザベス女王杯を17番人気でぶっこぬいたっけ。再度俯瞰して、この仔の魅力は?と問うなら…まぐれ当たりの可能性(幻想だが)と、出資金のつりあいが取れる(このくらいのリスクは背負さ!)と考えるからだ。しかし、この時点で負けゲームかな、とね。

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ローレルティーダ3歳(2018.1.19現在)


このコンテキストもあったはず、いや、過去形にはなっとらん。
ならば、どこかで続いているのだろう。