朝永皓乙の耳に残るは君の声 -107ページ目

事務所なう

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事務所仲間が出演している即興コロシアムにて、歴代チケットを作ってるゆきとですニコニコ

今日はデータを事務所に輸送したので、事務所で印刷を見てますニコニコ
ただ、プリンタの調子が悪くて、うまく発色しなくて30分ほど格闘中あせる

結局カラーが4パターンになってますが、本当は左の青いのが正解ガーン
うーん、失敗しすぎだーしょぼんあせる

さてー、じゃぁ今からレッスン行ってきますニコニコ


*ゆきと*

ゴロゴロにゃん

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不思議なことに、実家に帰ってゴロゴロした次の日のレッスンは、大体声が出るみたいです。
なので今日も実家ニコニコ

多分、リラックスしてるのでしょうアップ
そんな僕は月曜までのお仕事が溜まってますあせる
が、頑張りますあせる


夕飯は母が海老フライと栗ご飯を作ってくれたので、僕はキンピラとタコ胡瓜の酢の物を作り、新潟土産の日本酒で父も一緒に三人で晩酌得意げ
僕のキンピラは母のには負けませんよ!
うどんと天ぷらは父のが上手いし、唐揚げとシチューは母のが上手いですが。
おからはもう少し味付け濃いめだと美味しいなと思いつつ、今度作るとき頑張りますニコニコ
おから、良いよ、おから。
美味しいニコニコ

明日は母が面白いお店に連れていってくれるらしいですニコニコ
何だろう?


のびのびついでに落書きもしました。

でも、ちゃんとデッサンしてないからパース狂ってるなーっていう←

子供の天使の絵が好きなんですよね。

海外に行って、自分用に買ったのは現地でしか買えない写真集とか本と、あと、ワインと、天使の置物でした。
一時期は天使の形のガラスの香水瓶とか集めたり、何と言うか、羽根があったら良いのになって小さい頃から思ってるんですが。
今だに生える気配はないので残念なんですが。

人間尻尾くらいは生えるんじゃないかと思うんですが、耳尖ったりとか。
その辺は自分がなったらorzってするんだろうなって思いつつ。

今だに羽根はあったら良いなって思います。

満員電車が嫌い←

うそうそw


天使の絵は、よく双子の天使が頬杖してる絵のを見かけます、サイゼかな?
あんな感じの雰囲気も好きですが、もっと古典的なバロック調の重々しい写実的な天使も好きです。
ラファエロとか、うん、システィーナ礼拝堂の天井絵は生で見ておきたいですねニコニコラブラブ

でも、きたのじゅんこさんとか、あの淡い感じが好きですよ

綺麗だなって思うのは丹野忍さん

単純に好きなのはクリスチャン・ラッセン氏の夕日の海の絵

イルカが有名な人ですが、ホワイトタイガーとかクジラも可愛いよラブラブ!

あと、すんごいラフに書きなぐってる時の絵が好きラブラブ


まぁ、しかし、ミーハーだって言われますが。

ちゃんとドガやモネとか、他の人も見てますよ?

でも、好きなんだもんニコニコ
ちなみにドガはエトワールも好きですが、一番はパリのカフェにてが良いと思います!

タイトルがうろ覚えだけど!←


*ゆきと*

キター!( ^^)Y☆Y(^^ )

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これが販売されると秋って感じですね!

見かけるとどーしても欲しくなってしまう唯一のチョコw


他は我慢できるのにw
何という魔性w


アルコール好きな人にはオススメニコニコラブラブ

まぁ、でも、チョコなのでちょこっとづつねw


*ゆきと*

うわっ!危険!(゚O゚)!

カバンの取っ手がもげそうです←

ゆきとは心配性なのでカバンの中がいっぱい物が詰まってるのです。

出しても出してもいつの間にか膨らんで、平均5キロなオフショルダー。

まぁ、取っ手がやられても仕方ないですねべーっだ!

なんか、ずっと片方の肩にかけてると背骨が歪みそうですが、さすがにオフィスにリュックで行く勇気がありませんorz

でも、多分、あと二、三日でブチッとしそうです。

生きて…!
強く生き続けて…っ!←

はてさて、本当どうしようかなぁ…

肩掛けは体のバランス悪くなるので、両肩で掛けるのが良いんですが、頑丈じゃないとすぐダメになるし。

本とかノートを持ち歩くので、固めの素材で底がカチッとしてて間口が広くて、ちゃんとファスナーとか蓋式で閉じれて、背負えて出来れば軽くて頑丈な…

あ、サイドポケットは欲しいですね。

A4サイズで良いカバンないかなぁ…

作るかなぁ…


うーん…


私立の小学生が使ってるランドセルじゃない平たい革カバンて可愛いですよね。


大人サイズないのかなぁ?←


*ゆきと*

愉悦…(´Д`)

仕事とレッスンの合間の時間で、近くの神社でやっていた管弦祭を見に行ってきましたニコニコ

神社さんの奉納の歌舞なので演目がしっとりしてましたが、やっぱり和楽器の音色はときめきますラブラブ

しかし、やはり篳の音色を聞いてて、この音は彩ちゃんだなーって思いました。

あんなに小さいのに銅鑼に負けないぐらい脳髄に響く独特の音を出すんですよね。
複数の音のなかで一際、すごい鮮明な音色で、口竹の震えるようなハミングがある音です。
説明が難しいので聞いてください。←

あの音は木管楽器独特ですね。

ちなみに茶谷さんは琵琶で、小泉君は太鼓で、増子さんが鉦鼓。
龍笛は思い付かないですが。


ちなみに管弦は色っぽい柳花苑と鼓舞するような武徳楽。
舞楽は賑やかな万歳楽と、ちょっとコミカルな還城楽。

最後の還城楽は、蛇を食べる西域の人が蛇を見つけて大喜びする話しなんですが。
舞手は一人、赤い天狗のような半面をつけて、オレンジ色の包衣を着ています。

鼓の音にあわせて舞うだけなので、台詞はないし顔も見えません。

なのに、驚いたり、喜んだり、どうやって蛇を捕まえようか思案してたり、捕まえて勝ち誇ったりというのを見事に演じ分けてました。

服だって何枚も重ねてるので筋肉の緊張感が見えるでもないし、曲も基本はずっと一定の拍子なのに。

表情が見えるみたいな動きでした。
間の取り方や動きの緩急、視線の位置、意識の方向性、といったもののバランスなんでしょうが、それだけは楽しくて見入ってしまいました。
んー…やっぱり演じるっていうのはジャンルとか関係ないものだなと実感。

機会があれば猿楽を見てみたいんですが、形式張らない大衆向けって聞いたので、学のない僕でも見れる…はず。

元々、農民の娯楽ようにと敷居を下げたもの、らしいですし。


あと、ちなみに僕が一番好きな音は笙です。
パイプオルガンの元になった楽器で、複数の竹筒が組まれて複雑で優しい音色を出します。

音が真っ直ぐな龍笛や、癖のある篳にすぐ掻き消されますが、
耳に馴染みよく、繊細で透明感があってすごく美しいです。

華奢な楽器でありながら、一番凄みを感じさせるのは、頭に響く笛の中にあって、笙だけは鼓と同じように内臓の底に響くのです。

だから、弱々しい高い旋律でも、複数の音律を調和させたまま、脊髄に響くような気がします。

鋭い刃物で奥底から突き刺さるみたいな、深く甘い音がするのです。

やっぱり、笙が一番僕好みですねラブラブ

こんな音を出せたら良いなって思いつつ、他の音に負けちゃうじゃんってツッコミ入れてしまいますニコニコ

でも、良い音出したいなー…


*ゆきと*