筆者は本屋が好きである。

本がたくさんあると妙にテンションがあがったりする。

なので本屋にちょくちょく通い、本を購入するのがひとつの趣味だったりする。

そんなわけで、今日も家から最寄の本屋に赴き、本を物色する。

今日見つけたのは『花のズボラ飯』。

筆者は本屋にいくまでこの本の存在は知らなかったが、どうやら王様のブランチでも騒がれているらしい。

ネットでも色々と作品に対して批評されていた。

ささっとみたところ、批判がおおかったようなきがするが、筆者は好きだ。

まず、主人公の花のテンションが高い。

30代主婦とはこうもテンションがたかいものなのかと思うくらい、ノリノリで料理をしている。

だが、決して凝った料理を作るわけではなく、適当で簡単な料理である。

基本的に料理をめんどくさがっている。そのあたりは共感するものがある。

まぁ、そんな単純簡単ささっとできる料理をすごくおいしそうに食べる花。

この表情がたまらないd(d∀`)


whitestone4614の読書感想文

なんか料理をしたくなった。

てなわけで、この本にもあったズボラ飯を作ってみた。

酒フレーク+マヨネーズ+食パン = けっこういけるd(d∀`)

確かに、簡単だ。小躍りしたくなる気持ちもわからなくない。


そんなわけで個人的にはこの漫画はいい掘り出しものだったと思う。
筆者は本屋が好きである。

本がたくさんあると妙にテンションがあがったりする。

なので本屋にちょくちょく通い、本を購入するのがひとつの趣味だったりする。

そんなわけで、今日も家から最寄の本屋に赴き、本を物色する。

今日手に取った本は『9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方』だ。

実は筆者の友人にこの夢の王国で働いているやつがいる。

そいついわく、仕事はかなり充実してやってるらしい。

そんな友人のことが脳裏によぎった。

ほほぉ、バイトでも最高のスタッフに育つのか・・・。(゚д゚ヾ)

これに夢の王国の秘密が書かれているのか。

で、さっそく読んでみた。

感想

ステキすぎる職場o(*^▽^*)o

なるほど・・・人が育つわけだ。

なによりスタッフのモチベーションが常に高いことと、それを維持する仕組みがしっかりしてる。

スタッフそれぞれにしっかりとした目的意識をはっきりさせてるし、

トレーナーも人をよく見ている。

そしてなによりもお客をもてなす心意気がすばらしい。

これは一度働いてみたいと思った。

本の内容としては、主に人を育てることに重点を置いている。

上司として新人に対する接し方、見方などなどエピソードつきでポイントを教えてくれる。

ぜひ、後輩の指導に迷っている人は読んでほしい。


ああ、夢の王国にいってみたいもんだ。o(^-^)o


whitestone4614の読書感想文

9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方

筆者は本屋が好きである。

本がたくさんあると妙にテンションがあがったりする。

なので本屋にちょくちょく通い、本を購入するのがひとつの趣味だったりする。

そんなわけで、今日も家から最寄の本屋に赴き、本を物色する。

今日読んだ本は『図解で学ぶドラッカー入門』。

この本を手に取ったのは『もしも高校野球の女子マネージャがドラッカーのマネジメントを読んだら』(以下もしドラ)を読んだのが
きっかけ。

もしドラも当然読んでおもしろかったのだが、これでドラッカーの存在を知ったので、ついこのドラッカー入門の文字に
つられ手に取ったわけだ。

で。読んだ感想なのだが。

確かにドラッカーについてわかりやすく説明してあるし、図解入りでイメージしやすい。

なにより長文にわたって解説がないため、読んでいて疲れない。

この本でドラッカーの理論やノウハウがなんとなく理解できる。

まぁ、このなんとなくと書いたのは、この本はあくまで入門なので、

深い理屈や理論を理解するためにはこの本から派生して専門書を読まなければならない。

だからなんとなくと書いた。

個人的には。

へえ~(・ω・)

と勉強になるところが多くあった。

組織についや、自己のありかたやマネジメントと色々なことがこれを読んでつかんだ・・・気がする。

ぜひ、ドラッカーって?て思う人には読んでほしい一冊でした。


whitestone4614の読書感想文-ドカッッカー

図解で学ぶドラッカー入門