詩ひとつ短歌1つ俳句3つと伝えたつくりました
うれしさのあまり発した詩ひとつ短歌1つ
俳句3つつたあとまあみは咳をひとつしなから
冷蔵庫の水をいれ
しばらくすると
ゆみヘルパーがやって来て
ーなにしてんの
まあみは正直に言った
まあみは耳が聴こえっらかった せきちゅかんきょうさくしょう
精神科もあった 人目を避けたまあみはみ
ヘルパーからは浦ちゃんとよばれ
看護婦さんからは浦田さんと呼ばれ
施設ちようさんからは頭をペンペンしてふざけて
くださり
女の入居者人がいじめハジメタ
まあみは哀しみのあまりに施設ちようさんに
便りをおくったのだった、、、、、、。
