アメーバピグ スナップショット


何度も来ているのだけど

僕がこうして1人で写真を撮る時は、主が居ない時間帯を狙って撮影をしている。正確には、ノリでピグを開いた時。

実際に会えば、たくさんの言葉を交わすのだろう。

たくさんの返事をもらうのだろう。

その言葉を受け止め僕はまた言の葉を表そうとする。

この部屋いっぱいに葉が敷き詰められる頃には

また新しい木が僕の股間に生えるのだろう。

名を樫の木と名付けたい。

主である、あの人に何を伝えるために僕はこうしているのだろうか。

思いを伝えようとする行動欲求の現れがこうして記事を書く事であるとするなら、凄く幼稚な行動だとは思うが、そんなことよりこうして何気なく進む楽しさが心地よくて。
アメーバピグ スナップショット


僕がその気になれば通り抜けれないネットワークなんて無いのさ。